官能小説〜車中の蜜
2008/01/16 10:47
まありだよ〜小説の続きです。これで最後だよ(^^♪
まありと同じ妄想好きな人はティシュのご用意を(えぇぇーー!
)
が、次の瞬間、体に電気がはしった。
男の舌が私の一番敏感な尖ったものをとらえたのだ。
月明かりしかないこの暗闇で、なんの躊躇もなく探り当てたのだ。
まるで、動物のような瞬敏さで。私は一瞬腰を引いて体を閉じようとした。
ここは車の中だ。勿論シャワーなんて浴びてはいない。
恥ずかしさで私は首を振っていやいやをしてみる。
だが、男の舌はとらえたものを離さない。体は正直に力を抜いていく。。
あぁ、、なんて気持ちがいいのだろう。
長年連れ添った恋人の体を熟知しているかのように、男の舌はよく動いた。
そう、まるで男の舌は男とは別の生き物のようだ
私は喘いだ。
体から、熱い体液が押し出されているのがわかる。
男はその体液を指ですくってみせた。
男は尖ったものから、唇を離し、私の顔をみて、笑った。
私の体液が付いた、指を私の顔をみながら舐めたのだ。
そして、男は私の湿った沼地に指を差し込んできた。
一本、二本と。。「あぁ、、」自分でもわかる。もうそこは底なし沼となっている
絶妙なリズムで、男の指は動く。
男の指が折り曲がり、感じる膣壁を刺激する。
私は大きな声を出したと思う。快感で頭が真っ白になる
勝手に腰は動き、勝手に膣は収縮をしはじめる。
何か、沢山の体液が放出された。
もう、私の体は別の何かになっていた。
思考や、理性など、持ち合わせていない、そう、煩悩だ。
煩悩だけで、生きているけだものだ。。
私の喘ぎ声だけが、狭い車の中に響きわたっていた
END
まありと同じ妄想好きな人はティシュのご用意を(えぇぇーー!
)
が、次の瞬間、体に電気がはしった。
男の舌が私の一番敏感な尖ったものをとらえたのだ。
月明かりしかないこの暗闇で、なんの躊躇もなく探り当てたのだ。
まるで、動物のような瞬敏さで。私は一瞬腰を引いて体を閉じようとした。
ここは車の中だ。勿論シャワーなんて浴びてはいない。
恥ずかしさで私は首を振っていやいやをしてみる。
だが、男の舌はとらえたものを離さない。体は正直に力を抜いていく。。
あぁ、、なんて気持ちがいいのだろう。
長年連れ添った恋人の体を熟知しているかのように、男の舌はよく動いた。
そう、まるで男の舌は男とは別の生き物のようだ
私は喘いだ。
体から、熱い体液が押し出されているのがわかる。
男はその体液を指ですくってみせた。
男は尖ったものから、唇を離し、私の顔をみて、笑った。
私の体液が付いた、指を私の顔をみながら舐めたのだ。
そして、男は私の湿った沼地に指を差し込んできた。
一本、二本と。。「あぁ、、」自分でもわかる。もうそこは底なし沼となっている
絶妙なリズムで、男の指は動く。
男の指が折り曲がり、感じる膣壁を刺激する。
私は大きな声を出したと思う。快感で頭が真っ白になる
勝手に腰は動き、勝手に膣は収縮をしはじめる。
何か、沢山の体液が放出された。
もう、私の体は別の何かになっていた。
思考や、理性など、持ち合わせていない、そう、煩悩だ。
煩悩だけで、生きているけだものだ。。
私の喘ぎ声だけが、狭い車の中に響きわたっていた
END
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官能小説〜車中の蜜A
2008/01/10 09:00
まありだよん☆ミ小説の続きだよん。ドキドキε- (´ー`*) ハラハラ(〃´o`)=3
どうなるんでしょう^^楽しんで読んでね(o^∇^o)ノ
耳の穴に男の舌を差し入、小刻みに舌を動かす。私はため息をつく。
耳を舐めながら、すでに、寒さで硬くなっている乳首を指でつまみあげ、
優しく、もんだり指の腹でこするように愛撫する。
私はため息ではなく喘ぎ声にかわりそうになる。気持ちがいい。。
耳を男の唾液でべとべとにすると、男の舌がだんだん、下にさがり、私の乳首をとらえた。
舌先でチロチロしたりわざと、ぴちゃぴちゃ音を立てて吸ったりする。
私は体の中心から、熱い液体がしみでているのがわかる。
早く、しみでているところを愛撫してほしい。
でも、男はそんな、私の気持ちを見透かしたように、執拗に胸への愛撫をやめてはくれない。
もうかなり、私の下着はぬれているにちがいない。
私はもう我慢できなくなり、腰を振って、男に合図した。
すると男はニヤリと笑い、スカートの中に手を入れた。
またしても不意をつかれた。
男は一気にストッキングと下着を脱がそうとする。
この時の私はもう、恥じらいもプライドもなかった。
なんと男が脱がせやすいように腰をうかせたり、手で手伝ったりしたのだ。
あらわになった下半身を男は大きく開かせた。
この狭い車の中で自分の体がこうも柔らかく曲がるとは思いもよらないが
男は器用に、私の右足をダッシュボードの上に、左足を運転席に膝を立たせて置いた。
男はその足の間に体を入れてきた。
男が何か言ったような気がした。
だが、聞き取れない。
私はわずかに残った羞恥心で、他の事を考えようとしていた。
つづく
どうなるんでしょう^^楽しんで読んでね(o^∇^o)ノ
耳の穴に男の舌を差し入、小刻みに舌を動かす。私はため息をつく。
耳を舐めながら、すでに、寒さで硬くなっている乳首を指でつまみあげ、
優しく、もんだり指の腹でこするように愛撫する。
私はため息ではなく喘ぎ声にかわりそうになる。気持ちがいい。。
耳を男の唾液でべとべとにすると、男の舌がだんだん、下にさがり、私の乳首をとらえた。
舌先でチロチロしたりわざと、ぴちゃぴちゃ音を立てて吸ったりする。
私は体の中心から、熱い液体がしみでているのがわかる。
早く、しみでているところを愛撫してほしい。
でも、男はそんな、私の気持ちを見透かしたように、執拗に胸への愛撫をやめてはくれない。
もうかなり、私の下着はぬれているにちがいない。
私はもう我慢できなくなり、腰を振って、男に合図した。
すると男はニヤリと笑い、スカートの中に手を入れた。
またしても不意をつかれた。
男は一気にストッキングと下着を脱がそうとする。
この時の私はもう、恥じらいもプライドもなかった。
なんと男が脱がせやすいように腰をうかせたり、手で手伝ったりしたのだ。
あらわになった下半身を男は大きく開かせた。
この狭い車の中で自分の体がこうも柔らかく曲がるとは思いもよらないが
男は器用に、私の右足をダッシュボードの上に、左足を運転席に膝を立たせて置いた。
男はその足の間に体を入れてきた。
男が何か言ったような気がした。
だが、聞き取れない。
私はわずかに残った羞恥心で、他の事を考えようとしていた。
つづく
コメント
エロイ><
助けて〜〜〜!!!!(泣
けど、続きが気になるっていう…><
助けて〜〜〜!!!!(泣
けど、続きが気になるっていう…><
Posted by 行弥 » 2008/01/12 23:30
エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
そんなにエロイ?
次回で最後だよ☆彡キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!
・・・って感じかもよ。。エヘッ^^
そんなにエロイ?
次回で最後だよ☆彡キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!
・・・って感じかもよ。。エヘッ^^
Posted by まあり » 2008/01/13 12:49
コメントを書く
官能小説〜車中の蜜@
2008/01/07 15:57
まありだよん(* ^ー゚)えぇぇー新年早々、まあり一つ短編小説を書きました。
あーースケベなやつだべー・・・・と皆さんの声が聞こえてきそうな感じがするよん(^-^)v
そうですよーあたりまえのマエダのクラッカーだよん・・って超古っヽ(^_^;)
このお話は半分まありの実体験・・あとは創作よん
それでーかなりHなので、引かないでね・・・ってHなまありの事だしー大丈夫かぁ〜
では、始まります。
あまりタイプの顔はしていなかった。
ワイルドな顔立ちは私は好きではない。
でも何かの話をしていた時にふと、男の顔がゆるんだ。
笑顔だ。この男、笑うと目をくしゃくしゃのして垂れ目になるのだ。
男は一瞬にして私の嫌いなタイプから好みの男に変身した。
私は垂れ目の男が好きなのである。
その一瞬の私の顔の症状を男は見逃さなかった。気をゆるした顔だ。。
男が、これから何をおこそうとしているかが私にはわかる。
私の座っている助手席に体を近づけてきたからだ。。
そして、男も私が全てを承諾したと理解してに違いない。
なぜなら私は近づく男に動じることなく身動き一つしなかった。
私は男の細くなった目を見据えていた。
お互いの目をみて互いの心の内を探ろうとした。私は思った。
この男は何を思っているのか。「ホテルにいこうか・・」
と今にも言い出しそうな目をしている。私はきっと「いいわよ」と言うだろう。
男がずっと私の顔をみつめているので、私からの、何かきっかけになる言葉を待っているのかと思った。
私は気を回し言葉を発する。
「あの・・」
不意をつかれた。
男は一気に下着ごとたぐしあげたのだ。セーターの下のキャミソールもブラジャーも。
寒さで体中に鳥肌がたったのがわかる。12月の終わりだ。エンジンを切ってあるからなおさらだ。
ここで私は考えた。この男、ホテルには誘わないのか。。
まさかこの狭い車の中で蜜事をすまそうというのか。
そんなのはイヤだ。私から言ってしまおう。
「ねぇ、、、」それだけ言うと、男は耳元でささやいた。
「俺は車の中でするのが好きなんだ。」
あぁ、、男には私の考えている事なんてお見通しなのだ。。
男のその言葉で体中の張り詰めた神経が弛緩していくのがわかった。
つづく
あーースケベなやつだべー・・・・と皆さんの声が聞こえてきそうな感じがするよん(^-^)v
そうですよーあたりまえのマエダのクラッカーだよん・・って超古っヽ(^_^;)
このお話は半分まありの実体験・・あとは創作よん
それでーかなりHなので、引かないでね・・・ってHなまありの事だしー大丈夫かぁ〜
では、始まります。
あまりタイプの顔はしていなかった。
ワイルドな顔立ちは私は好きではない。
でも何かの話をしていた時にふと、男の顔がゆるんだ。
笑顔だ。この男、笑うと目をくしゃくしゃのして垂れ目になるのだ。
男は一瞬にして私の嫌いなタイプから好みの男に変身した。
私は垂れ目の男が好きなのである。
その一瞬の私の顔の症状を男は見逃さなかった。気をゆるした顔だ。。
男が、これから何をおこそうとしているかが私にはわかる。
私の座っている助手席に体を近づけてきたからだ。。
そして、男も私が全てを承諾したと理解してに違いない。
なぜなら私は近づく男に動じることなく身動き一つしなかった。
私は男の細くなった目を見据えていた。
お互いの目をみて互いの心の内を探ろうとした。私は思った。
この男は何を思っているのか。「ホテルにいこうか・・」
と今にも言い出しそうな目をしている。私はきっと「いいわよ」と言うだろう。
男がずっと私の顔をみつめているので、私からの、何かきっかけになる言葉を待っているのかと思った。
私は気を回し言葉を発する。
「あの・・」
不意をつかれた。
男は一気に下着ごとたぐしあげたのだ。セーターの下のキャミソールもブラジャーも。
寒さで体中に鳥肌がたったのがわかる。12月の終わりだ。エンジンを切ってあるからなおさらだ。
ここで私は考えた。この男、ホテルには誘わないのか。。
まさかこの狭い車の中で蜜事をすまそうというのか。
そんなのはイヤだ。私から言ってしまおう。
「ねぇ、、、」それだけ言うと、男は耳元でささやいた。
「俺は車の中でするのが好きなんだ。」
あぁ、、男には私の考えている事なんてお見通しなのだ。。
男のその言葉で体中の張り詰めた神経が弛緩していくのがわかった。
つづく
コメント
こんばんは^ ^
ちゃともありがとう★★
なんだか、とっても嬉しいデス♪
ってか、官能小説の先が気になる…w
ちょっと想像出来ちゃうから、余計に気になる><w
文章書くの上手だ^ ^
ちゃともありがとう★★
なんだか、とっても嬉しいデス♪
ってか、官能小説の先が気になる…w
ちょっと想像出来ちゃうから、余計に気になる><w
文章書くの上手だ^ ^
Posted by 行弥 » 2008/01/07 22:58
















コメント
な、なんてイヤラシイ小説だ。
思わず最初から読んでしまった^^
どーーーも、なかしマンです。
ちゃ友ありがとです^^
これからもどうぞよろしくお願いします。 m(*__*)mペコ
Posted by なかしマン♪ » 2008/01/16 18:31
なかしマンさん、どどんと引かなかった?だいじょうび?
でもでも、たまにすっっっごくまじめな事やセンチメンタルな事も書くからね〜
ちゃトモありがとう。こちらこそよろしくお願いしまーす
Posted by まあり » 2008/01/16 23:20
たいした内容は書き込んでいないですけど読んでもらえてうれしいです
よかったらまたコメント入れてもらえたらありがたいです
これからもちゃトモよろしくお願いします
Posted by saku » 2008/01/17 09:19
リアルに想像しちゃうね(笑)
Posted by 行弥 » 2008/01/17 15:43
まありはエロちゃんで〜す
そういえば、まありがチャット終わりにしてメンズガーデン行くと、行弥さんいつもチャット中(T_T)
Posted by まあり » 2008/01/19 18:59