「SHINOBI」
2008/11/15 03:48
あらすじ
愛し合いながらも、戦いを強いられた伊賀と甲賀の忍者の悲恋の行方を描く時代活劇。
1614年、忍者の2大勢力である伊賀と甲賀は初代服部半蔵との約定で長きにわたって戦うことを禁じられ、憎しみが募っていた。
伊賀"鍔隠れの里"の党首の孫の朧(仲間)と、甲賀"卍谷"の党首の跡継ぎの弦之介(オダギリ)は、互いの身分を知ることなく出会い、ひそかな愛をはぐくむ。
そんな中、徳川家康の命により、伊賀と甲賀は5対5の忍術合戦を強いられる。
その結果次第で次期将軍を決するという。
指令の裏には天下統一を目指す家康と側近の南光坊天海の"忍の根絶やし"という目的が隠されていた。
為政者が自分の権力拡大のために、人を人として扱わない映画はたくさんあります。
この映画は、戦国時代、闇の兵して重宝していた忍者を育て、使用してきたが、
乱世は徳川家康によって納められと、無用の長物となりました。
邪魔しなった陰の人間を抹殺しようというもので、為政者の勝手な論理です。
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DVD「ライラの冒険 黄金の羅針盤」
2008/10/19 02:03

その世界では人々は、それぞれの心が動物の姿で具現化したダイモンと呼ばれる守護精霊と片時も離れず行動を共にしている。
幼い頃に両親を亡くし、オックスフォード大学のジョーダン学寮に暮らす12歳の少女ライラも“パンタライモン”というダイモンと常に一心同体。
好奇心旺盛なライラは周囲の大人を困らせるほど元気いっぱいなお転婆娘。
そんな彼女の叔父、アスリエル卿はこの世界を支配する“教権”がひた隠しにするダストと呼ばれる謎の粒子の秘密を解明すべく北の地へと探検に向かう。
一方、ロンドン上流社会の実力者コールター夫人は真意を秘してライラへと近づいていく。
相前後して、ライラの周囲で子どもたちが行方不明になる事件が相次ぐ。
そしてついに親友ロジャーまでもが姿を消してしまう。
やがてライラは、多くの子どもたちをさらわれた流浪の部族ジプシャンに窮地を救われ、彼らと共に子どもたちを取り戻すため、学長から手渡された黄金に輝く「黄金の羅針盤(アレシオメーター)」を手に、北の地を目指し危険な旅に出る。
続きはコチラ
コメント
ウワァ〜〜〜〜〜〜!なんだか今日は難しい話しです(>_<)
ハリーポッターは愛読していたし.映画も見ていたし.好きです。
ただライラの羅針盤は・・・何というか.何かハリーポッターに比べと.インパクトにかけちゃいますね。
人気はあったのですか?どうなのでしょうか?
あれ?ハリーさんと.ハリーポッターって・・・似てますね(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/19 07:57
ちょっと難しいお話?と言うか、少しでも見逃す時間があったらわかんなくなる感じですかね〜
でも、迫力は満点でしたよ〜
熊の対決はすごかったですねw・・・ってかまあり的には熊達は萌えぇ〜でした
二コール・キッッドマン相変わらずキレイ( ´∀`)
Posted by まあり » 2008/10/19 09:26
難しいお話しのようですね・・?
でも、映像がすごい!!ひき寄せられますねえ!
難しいお話しでゆなりが理解できるかは別として・・w
小説の一部の映画化だったんですね。。
一部を映画化するって、とても難しいと思うんですが・・
全部を映画化しても、映像にするとなぜか
物足りなく感じるモノとか、たまぁにあって
そんな時、ほんと見終わってなんだか後味悪いんですよね(*ノω<*) アチャー
でも、続編があるのなら・・早く!!って感じですね^^
Posted by ゆなり。 » 2008/10/19 09:44
そうだね。物語が難しいかも・・・
というのは、原作は児童小説として出されたものの、
ジョン・ミルトンの『失楽園』にも題材をとった、
深い宗教的・哲学的内容が高く評価されており、
大人の読者にも人気が高いもの(「ウィキペディア」より)だからだと思います。
物語のバックグランドにキリスト教の考えがあるので、
キリスト教に馴染みの薄い日本人には、分かりにくい点が多いのだと思います。
それが、インパクトに欠ける理由ではないでしょうか。
ハリーのHNは、ロゴ画像に写っているイヌの名前から採りました。
もちろん、ハリーはハリーポッターから娘が名付けたものです。
その頃、娘はハリーポッターにハマッていて
本を、全作読んでいまし、映画も全部見ていました。
私は、安直に、それを頂いたまでです。
蛇足になりますが、
本来のHNは“Hally”です。
ハリーポッターのハリーは“Harry”で少しだけ違います。
英語では、ハリーは“Hally”と書かないようですね。
Posted by ハリー » 2008/10/19 09:48
いいなぁ〜
話が難しいのは、あやさんへのコメントで書いたように原作のせいでしょうね。
でも、何回も見ると味に出てくる映画かも分かりませんね。
熊の対決は本当に凄かったですね。
このシーンが一番印象に残っています。
コールター夫人役の二コール・キッドマンは本当に綺麗ですね。
とても、41歳とは思えないです。
Posted by ハリー » 2008/10/19 10:02
紹介した甲斐がありました。
物語は、この宇宙(この世)には同じような世界はいくつもあり、
それぞれの世界は少しづつ違っています。
これが、「パラレルワールド」です。
たてえば、この世界にゆなりさんがいます。
同時に別に存在する世界にもゆなりさんがいます。
でも、違うのは、動物の姿をしたダイモン(守護精霊)がいつも行動を共にしているということです。(ややこしいかな?)
ライラは、これらのパラレルワールドを移動しながら、
冒険をするというものです。
今回の「黄金の羅針盤」では、冒険の旅に出るまでが映画化されました。
これからが、本当のライラの冒険の旅が始まります。
だから、早く続編を映画化して欲しいと思います。
Posted by ハリー » 2008/10/19 10:26
なかなか面白かったなぁwと思いました(*>ω<*)
早く続きがみたいです(・´ω`・)
Posted by ミランダ » 2008/10/19 13:11
面白かったですねぇ
でも、パラレルワールドやそれらを結ぶダストの関係が、
イマイチ説明不足のように思いました。
Posted by ハリー » 2008/10/19 19:11
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「ギラギラ」
2008/10/18 04:10

原作は、小学館「ビッグコミックスペリオール」で連載された人気漫画「ギラギラ」。
欲望渦巻く華麗で過酷なホストの世界を舞台としながら、主人公・七瀬公平の癒しのホストぶりを通して、「真のもてなし」とは人間の弱さや生きていくことの切なさを癒す優しさだということを描いていく濃密なヒューマンドラマ。
主人公である“伝説のホスト”公平は、人の心を和ませ、温める術に長けた大人の男。
一度は夜の世界を引退したものの、突然リストラにあい、愛する家族を守るため、妻には内緒でやむなくホストの世界へ舞い戻る。
そこで出会ったホストたちとの覇権争いや、闇社会を牛耳る権力者との対立を通し、かつての“ギラギラ”していた自分を取り戻していく。
その胸にあるのは野望ではなく、家族への愛と客として店にやってくる女性たちへの優しさ。
その姿はやがて、対立するホスト達を含む周囲の人間たちの心をも導いていくことになる。

そんな主人公・七瀬公平を演じるのは、ドラマ、映画、舞台と活躍が著しい実力派俳優であり、今回が連続ドラマ初主演となる佐々木蔵之介。
家庭と仕事の間で悩みながらも自らの信念を貫き、夜の世界を生き抜いていく“癒し系ホスト”役に挑む。

コメント
ギラギラいいですね!いいお話しだぁ〜!
ホストしながらも.周りの人間を優しさで癒していくのは.最高のサービス業の形ですね。
ホストやホステスで.やはりトップの座をキープされる方は. 凄いと思います。
相手の気持ちを常に考え.行動していかないと.いけないから.絶対KYには無理ですね(笑)。
お人よしというだけでも無理ですね(笑)
でも.ファンタジーな人なら.面白いのでまぁ〜まぁ〜いけるかもですね(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/18 07:24
佐々木蔵之介初主演ですもんね!!!(*>ω<*) 大好きですww
結構コメディ色も強くて見やすかったですw
Posted by ミランダ » 2008/10/18 09:37
佐々木蔵之介さん、まあり好きですよ〜
佐々木さんの実家は造り酒屋さんなのですよね〜
蔵があるでしょ?だから「蔵之介」なんだってww
Posted by まあり » 2008/10/18 13:09
このドラマは子持ちホストというふれ込みは気になって見始めました。
ホストは女性を優しさで癒していく職業と考える主人公が、
如何に、女性を喜ばせ、それ以上のお金を得ると考えるナンバー・ワンホストとの絡み合いが、見物ですね。
実際のホストの世界とどう違うか分からないのですが、
ドラマでは、裏で暗躍する黒い人影が見え隠れしています。
Posted by ハリー » 2008/10/18 15:48
面白かったね。
ちょっと、義理堅いというか、心根の優しい部分が主人公に出ていて、
見やすいドラマだったよ。
Posted by ハリー » 2008/10/18 15:53
佐々木蔵之介さんのファンですか、愛嬌のある俳優さんだね。
いつも名脇役という感じでしたが、今回は主役だね。
佐々木さんを見ると、「離婚弁護士」(天海祐希主演)の柳田弁護士役で出演、
その時のあだ名「おしゃれなラクダ」を思い出すよ。
Posted by ハリー » 2008/10/18 16:05
興味ないけど。。もし行ったらりぃかでもハマっちゃうんだろうか〜。。??Σ(゜□゜(゜□゜*)
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/10/18 17:20
やっぱり、ハマるんじゃぁないのかなぁ〜
イケメンはたくさんいるし。
Posted by ハリー » 2008/10/19 10:29
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「美女か野獣」
2008/10/05 12:12
「ガリレオ」とは、全く違った役柄で、これも面白かったことを憶えている。

東大法学部を卒業後、ハーバード大に留学。
在学中にMBAを取得しアメリカ3大ネットワークのニュース記者として活躍している鷹宮真(松嶋菜々子)。
パリで国際会議を取材中の彼女に、日本のJBCテレビからヘッドハンティングされた。
視聴率が低迷するニュース番組のテコ入れ最終兵器として、プロデューサーに迎えたいという話だ。
時を同じくして、JBCテレビのバラエティー制作部から1人の男が人事異動で報道にやって来る。
彼の名は永瀬洋海(福山雅治)。
アイドルとのスキャンダル、ADを殴る、プロダクションからのキックバックと数々悪評をたてながらも、その番組の成功に守られてやりたい放題だった洋海だった。
しかし、ついに上司も我慢の 限界。
お堅い報道局で更生しろとの指示が出る。
その報道部で2人は再会。ギクシャクとする2人には、その昔少なからぬ因縁があった。
このドラマの主題歌は以前にも紹介したと思うが、東京スカパラダイスオーケストラの「銀河と迷路」。
コメント
TSUTAYAで借りるの面倒なのであらすじを紹介されるなら.最後まで書いて欲しかったです!シクシク(;O;)
過去の2人にあった.因縁が気になるし.最後ハッピーエンドで終わったのかも。
気になりますよ〜〜〜〜〜!!
でもTSUTAYAには行きまシェン(笑)再放送あれば.また見てみますねo(^-^)o
では.また☆
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/05 12:57
福山さんも、松嶋さんもダイスキです。
このドラマ・・再放送で見てましたよ〜。
ほんとに、福山さん「ガレリオ」とは全く違う役ですよね。
ガレリオが、今までにない役ですもんねぇ。。
いまや、見なれた気がしますがww
ゆなりは、むかーし福山さんのファンクラブに入ってたことがあります。
そして、ライブに行ったんですよぉ。
大昔ですが(●´艸`)フ゛ハッ
Posted by ゆなり。 » 2008/10/05 13:11
朝から福山さんテレビに出てた時なんて、
寝ぼけ眼ながらぼへーーーっと見つめてもうたしw
花奈、このドラマの名前は知ってるけど、
やっぱり見なかったなぁ(´゚ω゚):;*.':;ブッ
Posted by 花奈☆ » 2008/10/05 13:22
主演のお二人共好きですよ^^
福山さんはカッコイイよね〜歌も好きです
東京スカパラダイスオーケストラのこの曲、耳に残っていてよく覚えてます
Posted by まあり » 2008/10/05 17:47
「美女か野獣」見てなかったんですかぁ
残念でしたねぇ
あらすじねぇ・・・
11回あって、殆どが1話完結的なので、やはりTSUTAYAに行って下さい。
ネタ晴らしはしない方がいいので、因縁については黙っておきます。
Posted by ハリー » 2008/10/05 20:43
へぇ〜、福山さんのファンクラブに入ってたんだぁ
そうとう、福山さんが好きだったんですね。
イケメンだし、あの声、魅力的ですね。
私も松島さんは好きで、
出演したドラマはかなり見ました。
若い時より最近の方が女の魅力がでてきたように思います。
Posted by ハリー » 2008/10/05 21:04
「美女か野獣」は「ガリレオ」と違ってコメディータッチなので、
また違う面白さがありますよ。
再放送があったら、見て下さい。
Posted by ハリー » 2008/10/05 21:05
このドラマ面白かったよねぇ
必ず録画して見逃さないようにしていました。
「銀河と迷路」はお気に入りの曲で、
この曲の入った東京スカパラダイスオーケストラのアルバムを借りてきて
コピーしちゃいました。
その当時は、パソコンに入れてよく聴いていました。
Posted by ハリー » 2008/10/05 21:24
もっと野獣系がいいな。。。
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/10/06 17:02
野獣系俳優ってたとえばどんな人??
昔でいえば、千葉真一とか名高達郎とかかなぁ
あまり古すぎて分かんないか・・・
Posted by ハリー » 2008/10/06 21:05
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/10/08 08:18
何となく雰囲気分かりますよ。
イケメンでどうしても好きになれないのはキムタクです。
SMAPの中では一番好きなのは草gくんかな。
話が反れちゃったね。
外国では、ダイ・ハードのブルース・ウィルス、シュワちゃん、スタローンなんかが好きだね。
Posted by ハリー » 2008/10/08 09:45
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土曜プレミアム「ガリレオΦ(エピソードゼロ)」
2008/10/05 01:15

草薙が湯川の才能に直に触れるきっかけとなった大学時代のとある出来事も描かれるなど、探偵"ガリレオ"誕生の秘密とその原点が明らかになる。全編撮り下ろしの新作。
ストーリー
ある島で起きた密室殺人事件。男が日本刀のような刃物で刺殺された。
その後、事件現場の小屋は爆発炎上。
犯人らしき人影は目撃されなかった。
この事件を解決する糸口を求め、専門家の意見を聞くために帝都大学を訪れた草薙刑事は、大学の掲示板で懐かしい名前を発見する。
その名は、湯川学。
かつて草薙と同じバドミントン部の仲間で、今は帝都大学理工学部物理学科の助教授だ。
学生時代から“超がつくほどの天才”と名をはせていたこの男の頭脳に一縷の望みを抱き、草薙は、湯川の研究室を訪ねた。
湯川と再会した草薙は、助手の栗林宏美(渡辺いっけい)の制止に耳も貸さず熱心に湯川を口説く。
湯川は、事件のあらましを聞かされても、「殺人事件なんかに興味はない」と冷たくあしらう。
草薙に「事件現場の島には、ステキな水着美女がウジャウジャいるぞ」とそそのかされた湯川は、捜査に協力するため事件現場に向かった。
事件現場を訪れた湯川と草薙の前に現れたのは、被害者の父親で車いす生活を余儀なくされている友永幸正(蟹江敬三)、被害者の娘で父親の介護をしながら生活を共にしている奈美恵(香里奈)、そして彼女の婚約者、紺野宗介(長谷川朝晴)。
謎めいた人々が捜査線上に浮かび上がってくる中、湯川が、草薙刑事と共に、この事件のからくりを解明してゆく。
2時間ドラマだけあって見応えがあった。
伏線がよく描かれていて
あのことがトリック解明に関係したのかと、感心した。
トリックを解明する時の物理の式を書くシーンは、いつも見物だ。
今回は、岩の上の消し炭で派手に書いていた。
続きはコチラ
コメント
昨夜はガリレオやってましたね。しっかりビデオ撮ってます。
福山雅治といえば・・・・
うちの旦那が「エレベーターで一緒になった!」と毎回福山雅治さんを見る度に.自慢してきます!
「何年前の話しや!」と言いたい。昔の自慢話しをしつこく聞かされ災難ですよ本当に。
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/05 07:22
私も録画しました。
録画はパソコンに入っているので、 編集してDVD-Rに焼くつもりです。
福山雅治さん、格好いいですね。
「美女か野獣」(フジテレビ)の福山さんも良かったけど、
ガリレオ役もはまっていていいですね。
Posted by ハリー » 2008/10/05 10:47
Posted by ... » 2008/10/05 11:41
このガリレオで福山さんに目覚めましたwww(笑)
しっかり映画への伏線も張ってありましたね!!(大学時代の友人)
映画観にいってしまいそうです(笑)
Posted by ミランダ » 2008/10/07 00:05
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24シーズン7
2008/10/03 00:43

シーズン7では、CTUが政府によって解体されCIP(Critical Infrastructure Protection)という機関が新たに登場する。
また、舞台がロサンゼルスからワシントンD.C.に移される。
シーズン5で死亡したと思われていたトニー・アルメイダが敵役として登場する。
トニー役のカルロス・バーナードも2008年8月の来日時に「悪役として登場する」とシーズン7について言及している。
脚本家のストライキの 影響により放送が延期されていたが、2009年1月より放送が開始される見込みとなった。
それに先駆け2008年11月23日に、シーズン6と7の間を補完する2時間のTV映画「24: Redemption」(「24:Exile」より改題)が米国でオンエアー、2日後の11月25日にはDVDがリリースされる予定である。
シーズン7へ の橋渡し的なエピソードとなるが、2時間枠ということで従来のパターンである1シーズンx24時間の構成を取らず、1話完結の独立した形態を採用している。
2年のブランクを経ての待望の新作だが、日本での放映は未定であり、DVD発売は2008年冬の予定である。
コメント
ねたバレになってしまいましたぁぁぁあ(´;ω;`)ブワッ
今週からシーズンYもいよいよ地上波で流れますね♪
待っていたかいがありました(^○^)
Posted by ミランダ » 2008/10/03 10:20
ゆなりは、シーズン2まで一気に数年前見ましたが、その後・・
シーズン3の途中か4か・・どこまで見たのかわからなくなってしまいましたw
どんどんでてくるので・・(;´Д`A ```
見だすと止まらなくなるんですよねぇ。
Posted by ゆなり。 » 2008/10/03 10:48
シーズンYはレンタルDVDで観てしまったので、
シーズンZを待ちこがれていました。
レンタルDVDのCMに“24 Season Z Coming Soon”と
でていたので、楽しみです。
Posted by ハリー » 2008/10/03 15:50
本当に「24」は見だすと止まらなくなりますねぇ。
そこで、ON LINEレンタルで借れていました。
ところが、歩いて5分のところにツタヤができたので、
そこで、借れてきて視てしまいそうです。
「プリズン・ブレイクV」を見終わったので、
「24」のレンタル開始が待ち遠しいです。
Posted by ハリー » 2008/10/03 15:58
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連続テレビ小説「だんだん」
2008/09/29 22:28

主演は、「ふたりっ子」でお馴染みのマナ・カナ(三倉茉奈・佳奈)さんです。
主題歌も、語り(ナレーション)も、シンガーソングライターの竹内まりやさんです。
今回は『だんだん』のために、「縁」をテーマにオリジナル曲「縁(えにし)の糸」が作詞・作曲されました。
しかも竹内さんは、島根県の出雲出身。
ナレーションも、まさにピッタリです。
ものがたり
産まれてすぐに離れ離れになってしまった双子姉妹に残る、たったひとつの共通の記憶。
それは、同じゆりかごで一緒に聴いた、母が歌った子守唄「赤いスイートピー」。
その歌がきっかけとなり、二人の歌をめぐる物語が始まります。
島根県出雲地方では、旧暦10月を神在月(かみありづき)と呼び、全国の神様が出雲大社に一堂に集まり、縁結びの相談をすると言われています。
その日本一の縁結びの神様・出雲大社で、めぐみとのぞみは運命的な再会を果たします。
双子であることを知っためぐみは、松江を飛び出し、京都の大学に進学。
のぞみが暮らす花街の屋形(置屋)に居候します。
芸の発表会や祭りなど四季折 々の行事。
舞や唄といった芸を磨きながら、本当の家族のように助け合って暮らす芸妓・舞妓たち。
繊細な美意識に支えられ、人間関係と礼節を重んじる京都・ 花街(かがい)の魅力もたっぷり描いていきます。
人気歌手になるめぐみとのぞみのレパートリーは、ザ・ピーナッツのヒット曲をはじめ、「あの素晴らしい愛をもう一度」「赤いスイートピー」といった60〜80年代に流行した歌謡曲やフォークソング。
ちょっぴり懐かしい珠玉の名曲が、ドラマを楽しく彩ります。
コメント
まなかなちゃん、カワイイですよねぇ。。
双子って息がぴったりですよね〜♪
昔の歌がいろいろ登場するんですね?
ゆなりも知らない歌がありますなぁ〜
Posted by ゆなり。 » 2008/09/30 00:12
私が連続ドラマの主人公にまれる自信がなぜかある・・・・・・私生活で・・・(T▽T)
寝よう!もう寝なきゃ!今はもう朝・・・でふ
Posted by RUMI » 2008/09/30 07:02
でも花奈、ドラマあんまり見ない(´・ω・`)
というか、見ても途切れ途切れだし、続かないんだよなぁ。+゚(つз`o)゚+。
Posted by 花奈☆ » 2008/09/30 10:54
「瞳」は最低視聴率だったみたいですね^^;
「だんだん」はどうでしょうか? と、いうまありは見ないですけど(*^ω^A;)
でも、懐かしい歌が出てくるのはちょっといいですね〜
「赤いスイートピー」なつかしいぃ〜聖子さん大好きです
Posted by まあり » 2008/09/30 15:29
Posted by ... » 2008/09/30 15:44
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/09/30 20:27
今回、カマカナちゃんは、歌に踊りに大特訓したそうですよ。
私にとっては、昔の歌がたくさん出てくるので、楽しみです。
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:02
そのハードな人生を支えるには睡眠が大事ですよ。
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:06
マナカナちゃんのドラマは久し振りだね。
「ちゅらさん」から連ドラにハマッテずぅ〜と視ています(^o^)
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:11
「瞳」が最低視聴率とは知りませんでした。
結構面白かったけどなぁ〜
「だんだん」では懐かしい歌−私は20代の頃−が聴けるのが楽しみです。
勿論ドラマも!!
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:17
そちらに行って話します。
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:18
出雲大社のぶっといしめ縄がエロティックに見えましたか
何を想像したの??
Posted by ハリー » 2008/10/01 20:29
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再び「まゆげねこ」
2008/09/12 15:57
「まゆげねこ」は瞳がダンス仲間と初めてしたダンスのバイトが遊園地で踊る着ぐるみショーです。
4人組の文句を言いながらも初めて創作ダンスを作り上げました。
会場の子供たちに大うけでした。
ドラマの中では、「まゆげねこ」の振り付けが変わったり、メンバーが替わったり、と進化していっています。
「まゆげねこ」は最初にバージョン以外の解説付きバージョン、日本語歌詞バージョンがあります。
興味にある人はやってみてね。
コメント
でもちゃんとまゆげの部分につけて欲しいですねえ。。
まゆげとゆうより真ん中分けの髪の毛に見える〜。。
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/09/12 16:23
面白い、「まゆげねこ」
>真ん中分けの髪の毛・・・そうとも言えるね。
Posted by ハリー » 2008/09/13 03:10
これって今はやってるの!?
何回か観てるうちに体が動いてる自分がいた( ̄▽ ̄;)
Posted by ちいこ » 2008/09/14 21:30
NHKの連続小説「瞳」は9月いっぱい。
毎回やっているわけではありません。
たまに、放送時間に調整で、余った時間にやってます。
ヒップホップを取り入れたダンスで、
解説付きバージョンでは、ダンスのポイントを解説しています。
Posted by ハリー » 2008/09/15 08:44
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「カイくん」DVDデビュー
2008/09/11 06:04

それを記念して、日本ビクターは、東京・新橋のショールーム「ニッパーズ・ギンザ」で、「カイくん」を招いたイベントを開いた。
新作DVD「カイくん日和」は、、カイくんの日常生活を日記風にしたもの。
カイくんが大学に潜り込んで女子学生に恋したり、習字にチャレンジしたりする内容で、ニッパーとの共演シーンもある。
販売価格は2625円。2万個限定のランチボックス付きセットが3360円。
DVD発売にあたり、金びょうぶを背に契約に臨んだカイくんは、契約書に肉球でサイン。
ビクターエンタの加藤裕一社長と固い“握手”を交わした。
コメント
いああああああ、ほんとにソフトバンクのCM見る度
癒されとる花奈だす(=ω=)
この声もまたカイ君と絶妙にマッチングしてるんだよなぁw
あぁ、ソフトバンクったらナイスアイディアだよぉ。+゚(つз`o)゚+。
Posted by 花奈☆ » 2008/09/11 09:05
本当に癒されるねぇ〜
こんな犬欲しいよ。
声を北大路欣也がやっているなんて驚きだね。
Posted by ハリー » 2008/09/11 09:51
バンクユーザーなので、さらに癒されてますw
CMのシリーズもいまや次はどんなのぉ?って待ちきれないですよね^^
欣也さんが、いつかでてきそうな気がするのはゆなりだけでしょーか?w
あぁ、しゃべる犬がほすぃww
Posted by ゆなり。 » 2008/09/11 10:16
まさにあれは癒しですなww
DVDほしいな〜そんなに高くないし買おうかしらん(〃▽〃)
(|| ゚Д゚)ニョ!ビクターのおなじみのワンちゃんはニッパーって言うんだ
初めて知りました(・∀・`;)
Posted by まあり » 2008/09/11 11:22
CMの犬のお父さんの家は「ホワイト家」というそうですよ。
このシリーズもかなり続いていますね。
本当に次は何か楽しみですね。
Posted by ハリー » 2008/09/11 13:51
ソフトバンクのお父さんは世間のお父さんを想像させるので、
親近感を持ちます。
どんなDVDか視てみたいですね。
Posted by ハリー » 2008/09/11 13:55
ビクターのワンちゃんよりは可愛いと思うけど。。。
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/09/11 15:40
ネコ派??
私はイヌ派で、イヌが大好きです。
トップ画は娘が飼っているイヌの写真です。
小型犬なので、キャンキャンうるさいのですが、カワイイですよ。
Posted by ハリー » 2008/09/11 18:49
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/09/12 16:21
顔のおっきいイヌって、チャウチャウとか、セントバーナードみたいなイヌかなぁ?
パグとか・・・
Posted by ハリー » 2008/09/13 03:07
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「トランスフォーマー」
2008/06/18 03:40

1980年代に人気を博した日米合作のアニメを実写化。
あらすじ
人類が、あらゆるテクノロジー機器に姿を変え“トランスフォーム”(変身)する金属生命体の脅威に晒されるさまを、最新技術を駆使して描く。
ある日、中東カタールの米軍基地に未確認ヘリコプターが着陸、突然ロボット型へと変形し無差別に攻撃し始める。
また、飛行中の米国大統領専用機エアフォースワン内では何者かが侵入し、機密情報が驚異的なスピードでハッキングされる事態に。
そんな中、高校生のサムは父親から車を買ってもらう。その車は、一見ボロボロのスポーツカーだが、実はトランスフォーマーだった。
ストーリー単純明快。勧善懲悪の筋立てである。
意外性がないので、少し物足らないのは否めないが、気楽に楽しめる作品だった。
実写とはいえ、さすが、アメリカ映画、特撮はすごいリアリティがあった。
流石だと思った。
戦闘シーンばかりではなく、サムとガールフレンドとの関わり、トランスフォーマー達のコミカルさなども描かれている。
コメント
トランスフォーマー、ずーっと気にはなってるんですよねぇ。
今度、レンタルとか探して見ようかなぁ?
Posted by 山さん » 2008/06/20 22:14










コメント
Posted by ... » 2008/11/15 12:13
その美しい映像と悲しい話に涙涙;;;
原作の「甲賀忍法帖」は知りませんが
少ししてこれがアニメDVDになってると知りましたw
『バジリスク〜甲賀忍法帖〜』http://www.basilisk.jp/
少し観たいなぁwとも思っております(*>ω<*)
Posted by ミランダ » 2008/11/15 12:14
SHINOB、以前TVでやってしたね。
その時、見逃したので今回観ました。
「シルミド」はワイルドですが、
興味があるなら観てみて下さい。
Posted by ハリー » 2008/11/16 01:19
映画の映像の美しさと特撮の凄さ、
さらに、ロミオとジュリエット的悲恋に感動しました。
「甲賀忍法帖」は山田風太郎氏の原作です。
私も読んだことはありません。
ただ、山田風太郎氏が同じ郷土の出身で、
高校の大先輩に当たることは知っていました。
Posted by ハリー » 2008/11/16 01:24