タレント田中義剛さんの花畑牧場
2008/11/18 12:33
口の中に入れて途端、あっという間にとろけちゃいます。
発売開始から1年半、1日の売り上げが2000万円にのぼる大ヒット商品です。


実は、田中さんはもともと牧場経営を夢見て北海道の酪農学園大学で酪農を学んでいました。
35歳の時、念願の牧場を手に入れた田中さん、目指したのは「もうかる酪農家」です。
そのために、売れる商品を開発してきました。
田中さんの牧場は北海道十勝地方の花畑牧場です。
牧場の中にある売店では、生キャラメルの製造工程をすべて公開しています。
生キャラメルの材料はハチミツと水飴、さらにバターに絞りたての牛乳です。
後は火に掛けて焦がさないようにひたすらかき混ぜるだけです。
生キャラメルの特徴はたっぷり入れる生クリーム、これがとろける食感を生み出します。
最も大切なのは火加減です。
火加減が強すぎると、色が濃くなり、ザラついた食感に。
逆に、火加減が弱すぎると、色が薄くなり、崩れやすくなってしないます。
だから、出来上がりは田中さんが必ずチェック。
売り物にならない商品は、多い時で1日20%もでます。
生キャラメルは、1箱12個入りで850円、強気の値段です。
田中さんは去年から空港の売り場に生キャラメルを置くようにしました。
旅の記念のお土産なら、高くても買ってもらえると考えたのです。
さらに、デパート、各地で開催される北海道物産展では、
期間限定だから、「今しか買えない」と思って高くてもお客さんは買います。
生キャラメルを買い求める人が次々と訪れるようになりました。
こうした物産展は、全国でほぼ1年中開催されています。
わざわざ店舗を設けなくても、売り場を確保できるようになりました。
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ロボットクリエイター――高橋智隆
2008/11/16 04:21
出迎えてくれたのは、紫式部をモチーフにしたロボット“MURASAKI”です。
このお寺と源氏物語との縁について自然な仕草をまじえながら解説してくれます。
このロボットを造った高橋智隆さん(33)はたった一人で5ヶ月掛けて制作しました。
高橋さんは大学卒業後、すぐにロボット製作のベンチャー企業を立ち上げました。
高橋さんを一躍有名にしたロボットが「クルイノ」。
ロボットも骨格に独自の工夫をして人間と同じように、なめらかな動きを可能にしました。
「クルイノ」はアメリカの雑誌“TIME”で紹介され、親しみやすいデザインが高く評価されました。

続きはコチラ
コメント
すごく“MURASAKI”が印象的でした!!
それにしても内部構造のスケッチがないとはww
才能ですねぇww
Posted by ミランダ » 2008/11/16 08:14
それにしても、ハリーさんって本当にいろんな事を知ってますよね♪
見習わなきゃ!!
Posted by 雫♪ » 2008/11/16 08:42
ロボットはリアルな動きをしますね^^
Posted by まあり » 2008/11/16 08:50
ほんとに、みとれちゃうくらいの動きなんですよねぇ〜
「エフティ」は、ほんと女の子らしい動きが印象的でした(*・ω・*)ポッ
Posted by ゆなり。 » 2008/11/16 10:36
「MURASAKI」気に入りました。
こんな可愛いロボットが、解説してくれるなら、聞いてしまいます^^
ロボットとも、どんどん開発されて、本当凄いですね。
人間さんが、負けなければ良いですが(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/16 23:01
そうですね、特集でやっていました。
この記事は、それをもとに画像、動画を加えたものです。
設計図はないということには、驚きました。
高橋さんの頭の中に設計部があるのでしょうね。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:39
みんな可愛いロボットですが、
私としては、「FT」がいいですね。
ある生き方はセクシーで、萌え〜(笑)
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:40
本当に、 高橋さんの頭の中の設計図はどうなっているんでしょうね。
動きがスムーズで、リアルですね。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:42
「いいとも」でやってましたか
「エフティ」は、セクシーな動きをしますね。
一台というか一人欲しい〜〜
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:43
あやさんは「MURASAKI」派ですね。
ロボットは人間の助けになったり、心を癒してくれるものだと思います。
だから、ロボットは人間と共存できる私は考えています。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:44
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消せるボールペン――パイロットコーポレーション
2008/11/01 17:13

文豪の創作活動も支えてきました。
吉川英治の名作「宮本武蔵」もパイロットの万年筆で書き上げられました。
平成の今、パイロットが作るボールペンが女子中学生や高校生達に大人気となっています。
ノートにカラフルな文字で書き込むことが流行しています。

常務の中筋憲一さんがおよそ30年前、「消せるボールペン」誕生のきっかけを作りました。
それはインク。
手を当てると体温で温められた部分が消えます。
ただ、このインクで消せるボールペンを作ろうという考えはまだありませんでした。
せっかく開発されたインクの技術ですが、使われたのはおもちゃや雑貨にしか使われませんでした。
転機が訪れたのは、2004年、フランスからの一本の電話でした。
「ヨーロッパでは、鉛筆よりボールペンを使う人が多い。」
「書いた文字が消せるボールペンを作れば、必ず売れる。」
という提案でした。
これを聞いた中筋さん達は、温度が上がると消えるインクを使おうと考えました。
そこで開発されたのが、消せるボールペン「FRIXION(フリクション)」。
ペン先に反対側についた樹脂で擦って書いたインクを消します。
摩擦熱で65℃を越えると、インクが消えるよう設定されています。
だから、消しゴムのような消しかすはでません。
続きはコチラ
コメント
まさか消えるボールペンとは(*>ω<*)
試してみたいですねぇ♪
Posted by ミランダ » 2008/11/01 19:45
あ〜〜消せるボールペンっていいですね!!
消しカスでないし.便利ですよね☆
是非.欲しい〜〜!!
おいくらですか?
う〜〜〜ん.280円でファイナルアンダーでお願いします! あっ!ハリーさんでも.お値段までは分かりませんよね?(笑) 失礼しました☆
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/01 21:21
会社で自慢した後・・・・
使用せずに行方がわからなくなってしまった。。。(T▽T)ノ
Posted by RUMI » 2008/11/01 21:21
なるほど温度を上げることによって消すんですか。
じゃあゆっくり擦っても駄目でしょうね。
子供の頃流行ったスパイペンを思い出しました(笑)
また来ます
Posted by 「T」 » 2008/11/01 23:45
Posted by ... » 2008/11/02 00:30
3年前から、消せるボールペンは売ってるようですよ。
試してみて下さい。
Posted by ハリー » 2008/11/02 00:56
280円・・・いい線いっていますね。
でも、消費税込みで280円なら、本体価格266.6・・・円となって切りの悪い値段になってしまうよ。
チョって読みが浅かったね。
正解は210円(本体価格200円)です。
色はB(ブラック)・R(レッド)・L(ブルー)・G(グリーン)・P(ピンク)・O(オレンジ)・LB(ライトブルー)・V(バイオレット)が揃っています。
Posted by ハリー » 2008/11/02 01:07
で、その後、ボールペン君でてきましたぁ?
Posted by ハリー » 2008/11/02 01:10
温度を上げればいいので、ドライヤーでも消せます。
消えるというより、透明になるといった方が正しいでしょうね。
温度を−20℃にすると、色が現れてくるそうです。
Posted by ハリー » 2008/11/02 01:15
そちらに行ってお返事します。
Posted by ハリー » 2008/11/02 01:16
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株式会社 アビー
2008/10/21 13:35

従来の冷凍技術では、魚や肉を冷凍すると、外側から凍り始め、まだ凍っていない柔らかい内側を圧迫します。
そのため内側の細胞が破壊され、美味しさの成分が流れ出してしまうという欠点がありました。
アビーでは内側も外側も同時に凍らせることで、細胞を破壊せずに美味しさを保つ研究を進めています。
その方法は、「誘電CAS」と呼ぶ独自の方式です。
冷凍庫内の磁場で水の分子を振動させ、氷点下10度前後でも凍らない「過冷却状態」をつくります。
さらに、氷点下20度以下で細胞全体を一気に冷凍する方法です。
細胞膜が壊れないため、アミノ酸や微量要素などの「うまみ成分」を閉じこめたままの冷凍が可能です。
解凍後にドリップ(液体)がでないという特徴があります。

最近、この技術は医療の分野から注目され、移植用臓器を冷凍保存する研究も始まっています。
(経済羅針盤)
コメント
主婦にとっては、ありがたい研究ですね^^
よくチビがいると、休みの日に、ため買いするのですが。
やはり、冷凍させると味が落ちますね。
この「誘電CAS」が利用できたら、味がそこなわずに美味しく、食べれるようになるので、助かりますね。
解凍後にドリップが出ないのが、ポイントなんですね。
移植にも、冷凍保存に活用できたら、素晴らしいですね。
畳のアドレスどうも、ありがとう。覗いて見ましたよ。
あと、カレーのくだらん内容というは甘口か中辛かで、あやがブログで悩んだではないですか。その事ですよ(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/21 15:18
まありも主婦なので買いだめしてすぐ、冷凍しちゃいます
やっぱり味は落ちますね><かなり美味しさが違います
旦那が食べ物にうるさいのでなるべく冷凍は避けたいんだけどね・・・
でも、この「誘電CAS」が現実化したら、肉も魚も美味しく食べられますねw
食べ物の保存もいいですけど
まありはその医療の方面に利用される事の方がいいですねw
今主人のお友達の奥さんが病気なの、まありより少しだけ大きいだけなのに・・
だからよけいにそう思うのですねww
Posted by まあり » 2008/10/21 18:32
ミランダのパパは冷凍食品の会社に勤めてますが
ミランダ自身はちんぷんかんぷんです∵:.(:.´艸`:.).:∵ぶっ
Posted by ミランダ » 2008/10/21 21:17
この冷凍庫は、業務用には使用されていますが、
まだ、家庭用ではないようです。
家庭用もできたらいいのにね。
医療用には、歯科で抜いた自分の歯を冷凍保存しておいて
自家移植する実験が行われているようです。
カレーはやっぱり、子供優先で甘口だよ。
Posted by ハリー » 2008/10/22 00:52
買いだめして冷凍した肉や魚が解凍すると味が落ちるのは、主婦の悩みですね。
「誘電CAS」冷凍庫が家庭用に実用化されたらいいのにね。
この冷凍庫は野菜を冷凍しても、鮮度が落ちないそうです。
医療の方面に利用は大学の医学部と共同研究をしているそうです。
将来は、人間も冷凍保存できるかも・・・
Posted by ハリー » 2008/10/22 01:14
パパさんが冷凍食品の会社にお勤め・・・
技術系ですか?
原理の難しい話は抜きにして、
「誘電CAS」冷凍庫は鮮度が保てるということです。
Posted by ハリー » 2008/10/22 01:18
でも統括なので、テレビに出たりしていましたw
そこではミランダがわけわからない難しい話をしていました。・゜・(*ノД`*)・゜・。
Posted by ミランダ » 2008/10/23 18:19
凄いじゃぁありませんか
大手の冷凍食品メーカーにお勤めなんですね。
Posted by ハリー » 2008/10/24 12:31
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「24時間畳店」の挑戦
2008/10/21 09:46

そんな中、5年間で売り上げを5倍に伸ばし、販売枚数で全国トップに立った畳店がある。兵庫県伊丹市の「TTNコーポレーション」。
急成長の理由は、社長の辻野秀人さんが5年前に始めた、国内唯一といわれる24時間営業。
真夜中でも客の指定した時間に畳を引き取り、オートメーショ ン化を進めた工場で畳表を張り替えていく。
張り替え時間は畳1枚わずか3分半。
そして朝までに再配達する、というもの。
こうした従来の畳店ではありえなかった新たな営業スタイルを確立することで、
年中無休の飲食店などが、営業が終わってから翌朝までに畳を張り替えることができるようになり、
注文が次々と増えていった。
さらに今、この会社は、オリジナルの畳を次々と開発している。
ダニやカビがつきにくいという「和紙畳」や、耐久性抜群の「樹脂畳」を発売。

さらに、イタリアのデザイナーも注目の「黒畳」などを開発。

こうした新しい畳には、畳文化の復興を願う辻野社長と畳職人たちの想いが託されている。
(ビジネス新伝説 ルソンの壺)
コメント
あ〜〜畳いいですね!!
特に、和風モダンな畳は斬新です。
あ〜〜一目ぼれです!!
琉球畳とか、いいなと思っていたのですが。
和風モダンな畳はセンスがいいですね。
我が家の家具やカーテンなども、黒、ベージュ、茶色の色がほとんどです。
モノトーンな感じの部屋で落ち着いた色合いが多いのですが。
グリーンの畳では、イマイチだと思っていたのです。
あの和風モダンな畳だと、お洒落に大変身しそうですね^^
あの畳1枚いくらぐらいなんでしょうか?
欲しいですね!!
あれが欲しいです!!
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/21 10:42
すごい。・゜・(*ノД`*)・゜・。
畳って今の洋風のお家には需要が低いですもんねぇw
ミランダの家でも角にある和室を洋室にしたいという声が上がってて
余裕があれば改築しようと話しています(>_<)
これw写真のカラフルな畳(*>ω<*)
可愛いですね♪
樹脂畳かぁあww手触りがもう違いそうですねぇええ(^○^)
Posted by ミランダ » 2008/10/21 10:53
いいな、いいなぁぁ〜。
畳って、なんか落ち着きますよね・・・。
和室・・昔は おじいちゃん、おばあちゃんのお部屋ってイメージでしたw
でも、歳を重ねると・・・
なんていうかいいもんだなって思ったり・・ゆなり、おばあちゃんみたい??w
カラーの畳すごいですねぇ・・
じゅうたんとかみたいにお部屋のインテリアに合わせて
カラーを選べますね(*・ω・*)
今は、実家を出てしまったので
畳とは無縁です・・(A;´・ω・)フキフキ
前に実家で、パパりんが古くなった畳を
いただいた新しい?畳に変えてましたよ、ひとりでw
もちろん、畳職人さんではありません(●´艸`)フ゛ハッ
なんでもする人ですww
畳を最近めっきり見てないゆなりでした〜(ノ∇・、)クスン
Posted by ゆなり。 » 2008/10/21 11:05
和室ってやっぱり一つあるだけでも大分違うよね(・∀・)ニパ
夏とか畳の上でゴロ寝すると気持ちがええもんだよ(*´∀`*)
しかもペットって爪が鋭いし、いつも床につくものだから、
こういう畳を希望していた家族の人も多そうだよね|。・益・)ノ
Posted by 花奈☆ » 2008/10/21 11:14
和風モダンな置き畳については、次のWebページを見下さい。
http://www.4season-relax.com/SHOP/106851/list.html
あやさんはモノトーンが好きなんだぁ。
モノトーンって、何か落ち着くね。
和風モダンな置き畳が気に入ったなら
http://www.4season-relax.com/ から注文してみたら。
Posted by ハリー » 2008/10/21 11:32
樹脂畳は微妙な手触りはイ草と違うと思いますが、
普通に使いには遜色ないようです。
ビニールシートの感覚は全くないそうです。
この畳は、イ草畳に比べて3倍の強度があるので、
ペットを飼うのに適しているということです。
畳表の材料がイ草だけでなく、色々な素材があるので、
用途によって使い分ければ、素敵な畳ライフがおくれるように思います。
Posted by ハリー » 2008/10/21 11:43
子供が二人共ハウスダストのアレルギーがあるので、ダニが付きにくいのはいいです
置畳もオシャレですねwまありはシンプルなのが好きなので黒とベージュのがいいなw
今の家はフローリングが主流だから畳業界も大変なのでしょう・・・
辻野さんはじめ、職人さんの畳のよさを伝えようとする気持ちがいいねww
Posted by まあり » 2008/10/21 12:19
私が育った家は、殆どの部屋が畳で、
幼い頃は、畳の上で生活していました。
土間から座を上げたところが板張りで板の間といっていました。
大掃除の時は、畳をはがして、外で干していました。
そんな時は、手伝いもせずに、縁の下に潜り込んで遊んでいました。
小学生のなると、学習机を買ってもらったので、
自分の部屋に絨毯を敷いて洋風にしてもらいました。
でも、寝るのは布団でした(笑)
中学生の頃、家を建て直したのですが、
ダイニング・キッチンと応接間がフローリングで後は畳の間でした。
その後、増築して、弟夫婦が同居して、
1階は両親が、2階は弟の家族が住んでいます。
1階は田の字の畳の間がありますが、
2階は、フローロングに改築していますね。
Posted by ハリー » 2008/10/21 13:08
夏は畳の上はひんやりして昼寝には最高だね(ウンウン)
ペットライフ畳はペットと楽しく生活するために作られた畳で、
傷が付きにくく、ペットが汚してもすぐ拭き取れるので、いいですね。
Posted by ハリー » 2008/10/21 13:17
それなら、「和紙畳」はいいでしょうね。
辻野さんの工場には、畳離れで廃業した会社の職人さんが、
うわさを聞きつけて、多く集まってきているそうです。
だから、人材には困っていないみたいですよ。
置き畳は、辻野さんの息子さんが考案されたものだそうです。
若い感覚と畳の良さがマッチした商品と言えるでしょうね。
Posted by ハリー » 2008/10/21 13:34
Posted by ☆りぃか☆ » 2008/10/21 21:00
今は、畳の文化が廃れてきているので、
新感覚の畳は新鮮でモダンなものですね。
Posted by ハリー » 2008/10/22 01:22
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エスビー食品
2008/10/20 18:44
コメント
いっぱいあだ〜〜〜ww
あの赤い缶のカレー粉、ウチにもありますよ〜フフ。
こんな風に作られてるんですねぇ。
実をすりつぶすことで香りも失われないんだぁ。。ほぉ。
温度調節って、モノを作る時にけっこう重要ですよね!
ちなみに、このエスビー食品の写真の中で・・
ゆなりのお家に欠かせないものは!!
「一味」ですよ〜(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
珍味ダイスキゆなりは、マヨに一味にお醤油なんです(●´艸`)フ゛ハッ
使う量、はんぱないですよ〜w
Posted by ゆなり。 » 2008/10/20 19:23
凄いですね。
一重にカレーといっても、そんな歴史と研究がされていたんですね。
大正12年からあった事に驚きです。
では、ハリーさん家も小さい子供の頃から食べられていたんですか?
一番並んでいるので、よく使うのは、こしょうです。
なんでも、使いますよね^^
こしょうが、ないと間が抜けた味になるので。
とっても大事ですよ。
カレーといえば、あやの、くだらんカレーの悩みを思い出します(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/20 20:47
あれ?カレーにカレー粉の隠し味、変かな〜・・・まっ、いいや
あと、和風だしをとって、カレーうどんにも使いますよ〜
まさしくこのカレー粉は万能です^^
へぇ〜このカレー粉は80年もの歴史があるんだ〜
スゴイですねwwそういう事を聞くとSB食品は安全なんだ・・・と単純に思うまありです
Posted by まあり » 2008/10/20 21:27
ほんと、コカコーラを発明した人並みに儲かってるんだろうね、エスビーさん((≧ω≦))
大正時代というと、花奈のばぁちゃんが生まれたぐらいだ(*´∀`*)
でもそれから戦争でカレーを食べるどころの時代には、
なかなかならなかったのかね??
今度ばぁちゃんに聞いてみよぅ(゚Д゚)ムハァ
Posted by 花奈☆ » 2008/10/20 21:42
しかも昔はスパイス=薬屋さんだったんですねぇ(・´ω`・)
なんにでもルーツってあるもんですねぇ( ..)φメモメモ
しかもそれを変えてしまわない責任とかw
インド人さんもビックリですね(*>ω<*)
Posted by ミランダ » 2008/10/20 23:25
香料の実を、普通の粉砕器にかけてしまうと、
熱が発生して、香りが飛んでいってしまうそうです。
w(°o°)w おおっ!! マヨに一味に醤油は結構やりますよ。
ボイルしたイカをこれで食べると美味しい。
Posted by ハリー » 2008/10/21 10:21
私も小さい頃からカレーは食べていましたよ。
最初は、エスビーのカレー粉と、とろみを出すために片栗粉を使って
味は砂糖、塩、醤油などを使って作っていたみたいです。
それから、ルウタイプのカレーを使うようになりましたね。
ちなみに、使っていたのはエスビーではなく、
「秀樹、大好き」の某食品メーカーのものでした。
あやさんのくだらんカレーの悩みって何々??
教せぇ〜てo(*^^*)oワクワク
Posted by ハリー » 2008/10/21 10:40
本当に、名脇役になってるんだぁ^^
エスビーの研究所で見た分析などの研究は流石だと思ったね。
でも、最終チャックは人がやっている。
このことによって、カレー粉の香りと味がぶれないということに感心したよ。
Posted by ハリー » 2008/10/21 10:51
うちの親父と同じだぁ〜
といっても、大正の最後も年、14年だけど・・・
戦争時代は、庶民はお米の満足に食べられなかったから、
カレーを食べるどころではなかっただろうねぇ
Posted by ハリー » 2008/10/21 10:59
コーヒーと同じで、
焙煎することによって、カレー粉の香りが引き出されるんだろうね。
香料の配合割合を変えないのは、
国産カレー粉の開発者のプライドがあるんじゃあないかなぁ。
Posted by ハリー » 2008/10/21 11:06
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おもしろ消しゴム
2008/10/17 01:28
自慢はなんていっても「本物そっくり」だということ。
作っているのは、 埼玉県の株式会社イワコー。
ときには、海外の同業の会社にまねされることもあるけど、そんなことではめげたりしません。
アイデアと根性でどんどん新しいものをつくっていくという意気込みです。
今では 200種類近くにもなります。
5台ある機械はほぼ24時間フル回転状態。
事務所にも電話がひっきりなしにかかってきて、社長の岩沢さんもゆっくり休んではいられません。

昭和43年の当初はプラスチックの筆箱を作っていました。
ところが缶のペンケースや、チャックつきの布製の筆箱に押されて、 2年ほどであっというまに売れなくなってしまいました。
昭和63年、ある日ふと、消しゴムは何で四角じゃなくっちゃいけないの? もっとかわいくてもいいんじゃないの? と社長さんは思い立ちました。
そこでニンジンや キャベツなどの野菜のかたちの消しゴムをつくったんです。
みなさんが「わーかわいい!」「すごーい」と喜んでくれるのが一番うれしいです。
子どもとって消しゴムは宝物ですからね。
これからもみなさんに喜んでもらえるような消しゴムをドンドンつくっていきますよと社長さんは語ります。
コメント
真ん中の野菜の消しゴムを買います
「イワコー」さんのモノでしょうか?
それとも似たような会社であるのかしら?
いずれにしても夢があっていいですよね〜
中華シリーズは食べたくなりますね〜ww
Posted by まあり » 2008/10/17 14:44
昨夜、更新されてても?
題名しか見れず、本文が見れませんでしたよ?
「おもしろ消しゴム」で、消されていたのでしょうか?
うん、可愛いですね。
食べ物シリーズは子供に見せると、間違えて、食べちゃいそうですね^^
でも、カワイすぎて、使うのがもったいないですね^^
あやは人参が可愛いと思いました。
多分、馬も間違えて、食べてくれそうですね^^
Posted by ☆あや!☆ » 2008/10/17 14:52
かわいいとか、おいしそうとか・・(*^m^)o==3
ゆなりは、小学生の頃・・
消しゴムをコレクションしてましたよ^^
かなりの数あります。って、多分・・実家にまだあるはず・・ww
Posted by ゆなり。 » 2008/10/17 15:29
こんなにリアルすぎる消しゴムではないけど、
こういう食べ物消しゴムってあったじょ(´・ω・`)
消しゴムそないに使わないくせに、
妙に沢山買ってますたw
練り消しゴムってやつも、おもろかったのー。
Posted by 花奈☆ » 2008/10/17 17:25
「イワコー」さんのモノかよく分かりませんが、
かなり精巧なもののようですよ。
本当に、「おもしろ消しゴム」には夢がありますね。
外国の観光客に静かなブームになっているそうですよ。
Posted by ハリー » 2008/10/17 18:46
んっ・・・本文が読めなかったのは下書きになっていたんだと思います。
「おもしろ消しゴム」可愛いでしょ
使わずにコレクションしている人も多いですよ。
外国の観光客の方は、お土産として買って帰る人も多いと言うことです。
Posted by ハリー » 2008/10/17 18:55
他には何かコレクションしてましたか?
私は、切手を集めていました。
それと、古いお金。
Posted by ハリー » 2008/10/17 19:03
やっぱり可愛いから集めていたんだ。
練り消しゴムってどんなヤツ?
知らないなぁ
Posted by ハリー » 2008/10/17 19:07
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一家に一台たこ焼き器!――山岡金属工業
2008/06/18 01:48

今から46年前、この商品を開発したのが山岡金属工業です。
累計300万台を販売する大ヒットとなり会社は下請けから脱出。
その後も、業務用の焼き肉ロースターや煙の侵入防ぐエアカーテンなど、様々なヒット商品を生み出してきました。
この会社は、さらなる飛躍を目指し工場を一般に開放、ミュージアム(博物館)と名付けました。

工場は7年間で3万人が訪れるようになり、そこから新たな商品も生まれ始めました。
3代目の長男の山岡秀文さんは製品開発の責任者を勤めています。
今開発中の製品は、イオンの力で空気の流れを作り出し、空気の流れが見えないカーテンとなり、煙や臭いの侵入を防ぐというものです。
レストランなどでは、たばこの煙や臭いが禁煙席に漏れないようにと設置されています。
この製品に使われている技術は、民間研究機関と交渉し、秀文さんが導入したものです。
中小企業の弱点は開発力。
大学や他の企業と共同で製品開発を行わなければ、大手に太刀打ちできないと考えているのです。
秀文さんは常に新しい技術を導入し、会社の可能性を広げようとしているのです。
(ビジネス新伝説 ルソンの壺)
コメント
家庭には一家に一台たこやき機があると聞いたけど、
このメーカーのたこやき機はきっと多いんだろうね(*´∀`*)ホゲェ
3代も続くだなんてすごいなぁ。
継ぐ事も、賢くなくっちゃ会社がハチャメチャになりそうだす(゚台゚lll
Posted by 花奈☆ » 2008/06/18 11:06
本当に、一家に一台なんですね〜。
ゆなりも、ほしいなぁ・・(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
なんか、こういう本格的なのがお家にあると・・
毎日、たこ焼きしそうww
Posted by ゆなり。 » 2008/06/18 22:14
このメーカーのたこ焼き器のシェアは大きいと思います。
大阪では、タコ焼きパーティというのをよくやるそうですよ。
Posted by ハリー » 2008/06/19 02:27
大阪駅前で、路上アンケートをしたところ、
20人中1人だけが、家にたこ焼き器を持っていませんでした。
そうか、北海道の方には売ってないだろうねぇ
電気式のはよく見かけるけど、薬のに時間がかかって
数も焼けないし、楽しさが半減するよねぇ。
Posted by ハリー » 2008/06/19 02:36
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感動を運べ!トロッコ列車――「嵯峨野観光鉄道」
2008/06/03 17:29

美しい自然の中を時速20kmとゆっくり走り、四季折々の景色を堪能できる。
道中では自然以外に、社員による歌のプレゼントや、地域の伝説に出てくる鬼のパフォーマンスなどのおもてなしがあり、人気を呼んでいる。
元々はJR山陰線の一部だったが、廃線となっていたものを、17年前、観光を目的に復活させた鉄道がこの「嵯峨野観光鉄道」である。
開業以来、乗客数を伸ばし、昨年度は過去最高の95万人を動員した。
社員は長谷川社長含め、JRから出向した9名だったが、スタートは苦労の連続だった。
「3年で潰れる」と噂されていた会社に出向したメンバーは、現場に足を運んで愕然とした。
沿線は荒れ放題。列車も駅舎もなく、資金をすべて使い果たし何とかオープンにこぎつけた。
開業後、大勢のお客が訪れたことがきっかけで、それまでやむなく働いていた社員たちの心に変化が起こり、もてなしのサービスが次々と生まれた。
もてなしのサービスは一人が何役をかう中、一生懸命行われている。
社員による歌のプレゼントでは、最近増えてきた韓国、台湾などの観光客のために、外国語で歌った歌などでもてなしている。
駅の休憩所でコーヒーを頼むと、コーヒーカップがお土産として持って帰れる。
お土産の極意は「小さく、安く、肌身離さず」。
まず、「小さく、安く」することで気軽に手にとってもらい、
実用的なものにすることで、お買い得感をアピール。
この10年で売り上げは2倍に!
さらに、お土産をきっかけに新たなお客さんを呼び込みたいという思いがある。
(ビジネス新伝説 ルソンの壺)

コメント
こういうのっていいですね。
おもてなしの心は大切だと思います。
特に接客には必要でしょう。
情緒のある旅をのんびりしたいな。
また来ます
Posted by 「T」 » 2008/06/04 00:40
おぉ、気に入ってくれましたぁ。
近くだから行ってみようかな。
Posted by ハリー » 2008/06/04 00:58
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出前はネットで――夢の街創造委員会 中村 利江(なかむら りえ)社長
2008/05/29 12:57

その宅配を行う飲食店の情報を一括してホームページに載せて、指定場所まで届ける宅配専門サイト「出前館」を運営して業績を伸ばしているのがベンチャー企業「夢の街創造委員会」です。
宅配を利用したい人は、サイトを開き住所を入力すると弁当やピザ、寿司、中華など配達可能な店のリストが表示され、それぞれの店のメニューを見て注文することができます。
現在では、水回りの修理業やクリーニングなどのサービスを手がける企業など8000軒を超える店の注文を受け付けています。
社名の意味は
夢の街――あったらいいな
創造――「0」から「1」を産む
委員会――「ハイ」と手を挙げた人からやりましょう
ということだそうです。
新しいアイデアは消費者のプロとしての目線から生まれます。
ネットで注文を受けるとお店にはFAXで注文を流します。
パソコンが苦手な店主、油まみれの厨房では、パソコンよりFAXの方が便利です。
簡単な電話操作で待ち時間を表示する仕組みなどがあります。
サイトとしてはまだまだ完成したものでなく、全国を網羅した出前サイトを造ろうと奮闘中です。
(経済羅針盤)
コメント
これは便利だ。
もちろん全国展開して行くんでしょうな・・・・(笑)
また来ます
Posted by 「T」 » 2008/05/30 00:35
もちろんそうですと社長さんは言っていました。
外食産業は3兆円規模で、仲介手数料5%とすると、1500億。
ベンチャー企業としては美味しいですよね。
試しに、私の近隣を調べてみたのですが、
殆どが準備中。
まだまだ開発途上ですね。
Posted by ハリー » 2008/05/30 15:17












コメント
キャラメルの次は豚さんだすかー。
商売上手なのかな??
最近生キャラメルってよく聞くよね(*´艸`*)
花奈も旅行の途中だったらついつい高めでも買っちゃうかも(´・ω・`)
Posted by 花奈☆ » 2008/11/18 15:00
田中さんがっぽり儲けてますよ。
儲かる酪農が経営方針らしいです。
豚のエサも、十勝で出るおからやエコフィードを使って飼育し、
トウモロコシは3割程度だそうです。
だから、穀物価格が変動しても対処ができると言っています。
高いけど、生キャラメル食べてみたいなぁ。
Posted by ハリー » 2008/11/18 15:56
生キャラメル知っていますよ〜
あ〜一粒食べたい!最近ちゃトモさんの記事が食べ物関係だと
「食べたい」と叫ぶまありです
Posted by まあり » 2008/11/18 17:56
酪農をやるために、その資金稼ぎとしてタレントをしていたそうです。
話を聞いていると、確かに経営手腕はありますね。
そうですか、食べ物関係だとまありさんは叫びますか
ネタ結構ありますよ・・・
Posted by ハリー » 2008/11/18 19:23
どさんこのゆなりですら、いまだに食べてないですよぉー(≧∇≦)
何度も作る過程を見ましたが・・
本当に手間がかかるなんてもんじゃあないんですよね!!
最初は、ものすごい赤字になって
すっごく借金がふくれあがったそうですよね・・
Posted by ゆなり。 » 2008/11/18 20:25
そこまでこだわって.作られてるなら。
一度は食べてみたいです☆
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/18 22:26
どさんこのゆなりさんですら、食べたことないんですか
相当な人気ですね。
そう、ひたすら45分間、焦げ着かないように、
火加減を調整しながら、ひたすら混ぜ続けるなんて
人間業じゃねえ!
田中さんが言うには、
最初の10年間は赤字続きだったそうです。
Posted by ハリー » 2008/11/19 03:30
田中さんのこだわりの一品、生キャラメルを、
デパートの北海道物産展でGETして下さい。
Posted by ハリー » 2008/11/19 03:31
どこか、外国のなにかを見てそれをおもいついたかなにかでww
すごく勉強家なんだなと、感心したのを覚えています。
ここまでたどり着けたことが本当にすごいですよね♪
Posted by 雫♪ » 2008/11/19 12:09
田中さんは、ホエー豚の聖地であるイタリア・パルマに行き
パルマハムになる豚は、『生のホエー』を飲んで育つ事が伝統である事を、視察してきたそうです。
田中さんは青森出身で、高校の時、北海道にきて酪農をやってみたいと思ったそうです。
その夢に目指して試行錯誤してここまでたどり着いたと言うことです。
Posted by ハリー » 2008/11/19 18:03