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「ルイ・ヴィトン」が「東京ガイドブック」を発売

2008/11/07 09:51

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フランスの高級ブランド「ルイ・ヴィトン」から、東京版ガイドブック「シティ・ガイド2009」が11月1日に発売されまた。
日本ではあまり知られていませんが、ヴィトンはヨーロッパ の32都市(09年版)とニューヨークのガイドも出しています。

掲載する店はスタッフが足を運び選んでいて、「ミシュランガイド」とは異な る「ヴィトン基準」がユニークだと話題になっています。

人気レストランから知られざる隠れ家的スポットまで約600件の選りすぐる情報を満載。
ところが、このガイドブック、他のものとは全く異なります。
たとえば、1冊4200円の高級仕様なのに、お店紹介のカラー写真やイラストが全く載っていません。
さらに、その高級イメージとは裏腹に「カプセルホテル」や江戸時代から続いている銭湯、神田の古本屋といった、超庶民的の内容も載っています。



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コメント

なるほど♪
いつも私たちが使っているものとは、だいぶ違うけれども、そこには意味もあったんですね(*¨)(*・・)(*¨)(*・・)ウンウン
想像をふくらませるのには、結構いい1冊かもしれないですね♪
写真で見ていってみたら意外とそこまでよくなかったという事もあるので、想像していく楽しみもいいかもしれないですね(*´▽`*)

Posted by 雫♪ » 2008/11/07 10:19

ガイドブックに4200円?? たかーい!
って、ヴィトンさまってことを考えると高くはないでしょうね・・
でも、超一般庶民なゆなりは、やっぱりガイドブックも庶民的なカラーで
単純に見てて行きたくなったり、楽しくなるようなものに慣れてしまってますww

でも、やっぱりブランドのカラーを打ち出すのには、これが正解ですよね。
さすがだなぁって思いました。
ガイドブックというよりも、ひとつの「作品」のような感じがします。
ゆなりも、これを片手に旅をしたら・・知的?な雰囲気だせるかもですね?w

ちょっとのぞいてみたいゆなりでした〜(*≧m≦*)

Posted by ゆなり。 » 2008/11/07 11:11

あ〜〜〜1冊・・・4200円ですか・・・
高すぎますね。
そして、なぜルイ・ヴィトンが、そのようなガイドブックを出されているのでしょうか?
あやは、普通に庶民的な安いガイドブックしか読みませんが。
きちんとカラフルに写真載ってるし、イラストだって載ってるし、見てても、分かりやすいし、楽しいですよね。
さてさて、活字だけで、どのぐらい、そのお店の素晴らしさを表現されているのでしょうか?
これは、ルイ・ヴィトンの名にふさわしい、作品になっているのでしょうか?
もし、たいした内容では、なかたっら、ルイ・ヴィトンの名が泣きますよね。
高いお金を払って買うのだから、それなりの、作品であることを願うばかりです。

あやは、高いので買いません。
でも、今度本屋で立ち読みしてましょうか?
さぞ、素晴らしい作品なんだろうと、ちと、期待して読んでみましょうかね(笑)

Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/07 11:56

ひえぇぇぇぇぇーーー高っ!

なんでビィトンがそんなガイドブック出すんだそう?
う〜〜〜ん、やっぱり、庶民がターゲットではなく、セレブーーな奥様向けなのかしら?

バックを買うのだって勇気が必要なのに、ガイドブックには手がでないです><

Posted by まあり » 2008/11/08 12:40

雫さんへ
情報社会では、希有はガイドブックですね。
ルイ・ヴィトンに1票を投じます。

なかにし礼さんはこう評してました。
「辞書には、写真や挿絵はほとんどないでしょ。
文章表現がしっかりしているので、十分ガイドブックとして成り立ちますよ。
その良さは自分でで確かめろということですね。」

Posted by ハリー » 2008/11/08 14:26

ゆなりさんは、ミシュラン派ですか。
ガイドブックといえば写真や挿絵がある方が見て易いのですね。
このガイドブックは、英語版のあり、外語人観光客には人気があるそうです。
確かに、4200円は高いと思います。

一つの読みのとしては完成された作品のように感じます。
写真や挿絵がない故に、さらに、イマジネーションが広がるのではないでしょうか

Posted by ハリー » 2008/11/08 14:39

あやさんへ
4200円は、確かに高いですね。
このガイドは一つの読物として、ルイ・ヴィトンが出したものようです。

外国人観光客は、目が肥えてきて普通の観光では飽き足らなくなっています。
そこで、日本の現代文化に直接、接するような観光を望んでいます。
その水先案内人として、ミシュランと一画を画して、
ルイ・ヴィトンが出したガイドブックだと思います。

このガイドブックはルイ・ヴィトンの店舗のほか、
日本語版のみ紀伊国屋書店で販売されているそうです。
立ち読みされたら、感想をご一報して下さい(笑)

Posted by ハリー » 2008/11/08 15:01

まありさんへ
主婦の驚きの悲鳴が聞こえてきたよ(笑)

ルイ・ヴィトンは日本ではあまり知られていませんが、
ヨーロッパ の32都市(09年版)とニューヨークのガイドも出しています。

外国人観光客向けで、「カプセルホテル」や江戸時代から続いている銭湯、神田の古本屋といった、庶民的な店も載っています。
さらに、秋葉 原の電気街や、外国人に注目の「オタク文化」にもスポットを当ています。

Posted by ハリー » 2008/11/08 15:12

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ルミ・スカイ・ウォーク

2007/12/05 22:41

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果てしなく広がる空を庭にするために、人々の想像力はかき立てられます。ガリバー旅行記のラピュタ島や、 アラビアンナイトの空飛ぶ絨毯、そしてコペルニクスやアインシュタインの発見さえも同じ一つの源から起こってきたのです。

梅田スカイビルも「空を庭にする」ために、 最上部の地上170メートルで外へ出ることを一つの目標にして建てられました。それが、空中庭園です。21世紀となった今も空中庭園幻想というファンタジーはそれ を源に我々に様々な空想を抱かせてくれます。

「ルミ・スカイプロジェクト」はそれらの中の一つである「星空を歩く」ことを実現するプロジェクトです。ルミ・スカイプロジェクト第1弾が「ルミ・スカイ・ウォーク」です。

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すごい綺麗な夜景をイルミネーション!
東京にも探せばこういうところ、有るのかなぁ?
まぁ、あっても行きませんけど(^_^;
どうせカップルだらけですから。。。

Posted by 山さん » 2007/12/07 17:24

とってもロマンティックですね。
銀河系みたいで゚+・。.。・+゚☆
地上の星空を見つつ、星空を歩くって素敵かも(*´ェ`*)
空を飛ぶ事は、見果てぬ夢でしょうか。

Posted by ayano » 2007/12/09 10:20

★山さんへ
このイルミネーションには、光をあてると、
青や緑に光る人工石が使われています。

Posted by ハリー » 2007/12/13 05:42

♪ayano* さんへ
このデザインは天空をイメージしたものです。
まさに、空中散歩しながら、百万ドルの夜景がみられます。

Posted by ハリー » 2007/12/13 05:46

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尾瀬ケ原:「草紅葉」見ごろ

2007/10/07 05:49

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尾瀬国立公園の尾瀬ケ原で、ユリ科のキンコウカやイネ科のヌマガヤなどの草が色づく「草(くさ)紅葉(もみじ)」が見ごろになった。黄土色に染まった湿原に、ハイカーたちも思わず「素晴らしい」と声を上げた。

 好天に恵まれた6日は人出が多く、至仏山(標高2228メートル)や燧ケ岳(ひうちがたけ)(同2346メートル)を背景に写真に納まり、木道沿いの休憩所で弁当を開くなど、それぞれに秋の一日を楽しんでいた。

 樹木の紅葉は、ウルシやナナカマド、レンゲツツジなどが赤や黄に変わってきたが、気温が下がらず、総じて平年より遅れぎみという。

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光のトルネード「夜光龍」 神戸で世界華商大会

2007/09/17 14:28

「第9回世界華商大会」が開かれている神戸市の中華街・南京町で、大会開催を祝って地元の有志による「夜光龍」の舞が披露された。

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午後8時過ぎ、南京町広場周辺の店舗の照明と大会に合わせて飾られたちょうちんの灯が消され、約20メートルの胴体全体に蛍光塗料を塗った龍が登場。ブラックライトが当てられると、暗闇にピンクや黄、黄緑の鮮やかな色が浮かび、観光客らから「きれい」という声が上がった。

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きれーい!(*´ェ`*)
「夜光龍」の舞っていうのですね。初めて見ました@@
幻想的な世界に引き込まれそうです(*´ェ`*)
ポチッと投票〜♪

Posted by ayano » 2007/09/17 23:22

♪ayano*さんへ
神戸には横浜はど規模がが大きくないですが、
南京町という中華街があります。
南京町の夜光龍は2000年より、
阪神大震災からの復興を願って始められたそうです。

Posted by ハリー » 2007/09/17 23:43

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新鮮な甘みに笑顔 リンゴ園オープン 

2007/08/30 12:41

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 兵庫県豊岡市日高町の神鍋高原にある「観光りんごもぎとり園」が29日、今年もオープンし、近くの清滝保育園の子どもたちがリンゴ狩りに訪れた。園児らは色づいた実をその場で丸かじりして食べ、新鮮な甘みに満足げな笑顔を見せていた。同高原では「神鍋観光りんご園橋本屋」も9月1日に開園する。

 もぎとり園は、近くの旅館「神鍋亭」が運営。標高約400メートルの涼しい気候を利用し、五カ所の計約70アールで約700本を栽培する。

 今夏は猛暑続きで実の色づきはやや遅れているが、日差しを受けて甘みは増しているという。同園では「つがる」「ひめかみ」「ニュージョナゴールド」「ふじ」が順に旬を迎える。

 自分でもぎ取ったリンゴを食べた清滝保育園の北村祐樹君(4つ)は「とりたてはすごく甘くておいしかった」と話していた。

 午前10時〜午後5時。中学生以上600円、三歳以上500円で、園内は食べ放題。神鍋亭TEL0796・45・0124。一方、橋本屋の営業時間は午前9時-午後5時。入園料は幼児以上500円など。園内は食べ放題。橋本屋TEL0796・45・0626

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「妖怪ラヂオ」に解説はおまかせあれ

2007/08/25 06:09

「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる漫画家水木しげるさんの故郷・鳥取県境港市で、妖怪のブロンズ像が並ぶ「水木しげるロード」にこの夏、妖怪の解説を聞ける「妖怪ラヂオ」が常設された。

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ラジオを持って全長約800メートルの水木ロードを歩くと、通りに並ぶ120体の妖怪像のうち、人気の30体について、老婆の声で説明が聞こえる。

像の隣にICレコーダー内蔵の発信器を設置。3メートル以内に近づくと、音声をキャッチできる。周波数は道路交通情報と同じ1620キロヘルツ。市販のラジオでも周波数を合わせれば聞こえるし、近くの土産店では、手のひらサイズの「妖怪ラヂオ」(800円)を販売している。

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生活ほっとモーニング「にっぽん体感こだわり旅 熊谷真実さんと行く 涼風わたる さわやか 尾瀬」

2007/08/23 10:17

俳優の熊谷真実さんが福島、群馬、新潟の3県にまたがる大自然・尾瀬を旅しました。8月の尾瀬は観光客の少ない穴場の季節。虫眼鏡を手に木道に足を止めて小さな花や”顔だけが白い“珍しいトンボなどをゆっくりと観察。夏ならではの尾瀬の表情に出会いました。今回、熊谷さんは山小屋宿泊も初体験。湿原の中で瞬く蛍の光や早朝の湿原を覆う朝霧が作り出す芸術的な風景など山小屋に泊まらなければ見られない絶景をたんのうしました。さらに尾瀬のふもと山あいの桧枝岐村では、そばや熊汁など昔から山で生活する人たちが食べてきた山人(やもーど)料理を振る舞っていただきました。

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クリックすると大きな画像を表示します

※入山について
福島県の御池駐車場まではマイカーでいける。それ以降は自然保護のためマイカー規制中。 およそ30分間隔のシャトルバスで沼山峠まで。所要時間は20分。片道大人400円。
・尾瀬沼…福島側の沼山峠から片道およそ1時間。

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余部鉄橋のライトアップ始まる 

2007/08/18 04:20

私の故郷にあるJR山陰線の余部(あまるべ)鉄橋(兵庫県香美町)が17日夜、ライトアップされ、山あいに架かる赤い橋脚が暗闇に浮かび上がった。

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石山寺 ライトアップ

2007/08/01 13:08

紫式部が源氏物語の構想を練ったとされる石山寺では、地元の観光協会が夏の観光シーズンに合わせてライトアップを行っています。

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ライトアップされた石山寺

今年は8月1日からライトアップが行われることになっていて、これを前に、試験点灯が行われました。
東大門に設置された4基のライトが灯されると、門の両側に対になった仁王像の勇壮な姿が浮かび上がり、通りかかった人たちが足を止めて見入っていました。
ライトアップは石山寺の他、近くにある近江八景の一つ、瀬田の唐橋でも行われることになっています。

<石山寺のライトアップ>
期間:8月1日〜19日
時間:午後7時〜9時半
 

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蜻蛉(せいれい)の滝

2007/08/01 12:16

蜻蛉(せいれい)の滝(地図)は奈良県川上村にあります。高さは50m、二段になっています。天気の良い碑は木漏れ日が水しぶきに差し込み、鮮やかな虹が現れます。心が洗われるようです。「虹の滝」としても知られています。この滝は奈良県か選ぶ、地域の人たちに深く関わる清らかな水で、「大和の水」にも認定されています。駐車場から歩いて5分ほど、遊歩道が整備されていて涼を求める多くの観光客が訪れるそうです(写真をクリックすると拡大)。

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ハリーさん、こんばんわ☆彡
自然の中に居る感じを受けてとてもいい写真ですね!!
自然に癒されたいーーーーーーーーーーーー。

Posted by ♪クルミ♪ » 2007/08/02 01:21

☆♪クルミ♪さんへ
本当にそうですね。
滝の近くは静しく、マイナスイオンたっぷりです。
忙しい方には、こんな所に何も考えずにいるだけで癒しになるのではないでしょうか。

Posted by ハリー » 2007/08/02 04:50

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