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もう少しでクリスマス〜〜

2007/12/19 23:04

(ジングルベル・・・)
退院をして 久しぶりに
仕事したら すぐ疲れた
だけど会社 そんなことは
関係ないとばかり
出張いれた
出張だ〜 出張だ〜 
今日から出張〜
少しは体をいたわって(Hey)
出張だ〜 出張だ〜 
今日から出張〜
こんな会社は嫌になる


絶好調、なかしマンが贈るなかしマンブログ!!
いよいよクリスマスが近づいてきます。
もういくつ寝るとクリスマス〜♪
って、これはお正月の歌だ!! 一人のりつっこみ・・・(-ι_- ) クックック
さ、さて今日はコレだ!!

「僕は確かにそこにいた・・・」 〜出逢い〜 7話

和彦はさっそく仕事から戻ると柏田からきいたサイトにアクセスした。
そこは、和彦にとって未知の世界だった。
画面いっぱいに並ぶ女性の写真。
和彦は軽く興奮してサイトの利用の仕方に目を通した。
ある程度理解した和彦は早速会員になりポイントを購入した。
そして、自分と話が合いそうな女性の写真をクリックした。
初めてのチャットでドキドキしながらタイプする和彦。
相手はそういう相手に慣れてるのか会話もスムーズに繫がる。
その日はその女性でチャットは終わった。
翌日の晩も和彦はこのサイトにアクセスした。
今回は昨日お喋りした女性とは違う女性の部屋にインした。
この女性は妙にセクシーで和彦は違う意味でドキドキしていた。
そして、また翌日の晩、このサイトにアクセスした和彦はとうとう
運命的な相手と出会うのであった。
・・・続きを読む

「おじゃまします。こんばんは」和彦はタイプする。
「おじゃまされーす。初めまして、マイです」
笑顔でそう応える女性はマイであった。
マイは28歳の独身だ。
和彦はマイとチャットしていくうちにどんどん彼女の魅力にはまっていった。
そして、次の日もまた次の日もマイとチャットをしていったのである。
マイとチャットでしりあって1ヶ月が経ったときに和彦はマイに
自分の気持ちを告げたのである。
「俺さ、どうやらマイちゃんのことすっごく好きになったみたい。
片思いってやつかな?」和彦はマイに言った。
「うん。ありがとう」マイはそう答えただけだった。
毎晩のようにマイとチャットをする和彦。
いつしかマイも和彦とのチャットを楽しみにするようになった。
二人は携帯のメルアドを交換する仲までになったのである。
ある時のチャットで二人は・・・・
「マイのことずっと守っていきたい。マイのことすっごく好きだから」
「ありがとう、カズちゃん・・・・」
このチャットをしてから2週間後にある出来事がおこる。
そう、和彦とマイの運命を変える出来事が・・・・

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