再検査・・・><
2008/03/10 19:53
今日も絶好調のなかしマンがお届けするなかしマンブログ♪
今日は検査の日だったんだけど再検査になりました・・・><
退院が延びた・・・・^^;
ま、仕方ないね〜〜こればっかは〜〜〜^^;
検査が終わって病室に戻ると誰かがなかしマンのベッドで寝てるんだ。
布団をめくると子猫のマイが寝ておりました。とりあえず、起こすと
「検査どうだった?」
「あ、再検査になった。ってお前帰らなかったのかよ」
「結果きいておこうっておもって。じゃ、入院延期だ^^」
「喜んでない?」
「うん。だって、近くにいれるし」
「近くって300kmは離れてるぞ^^; 福岡と鹿児島だから」
「石川よりましだから、いいのいいの^^」
そういって、満面な笑みで病院をでていきました。
ってか、退院を祈ってくれぇ〜〜〜〜 ><
「あのときの俺」 〜ともみ編B〜
夜中まで遊んでいた邦彦は今日も授業をサボって
保健室へ行った。
「またきたの? 佐藤君、ダメだよ。そんなんじゃ」
サクラは邦彦にチクチクと説教しはじめた。
「サクラ、そういや23歳だったよね?」
邦彦のいきなりの質問に驚いたサクラ。
「うん。それがどうしたの?」
「いや、サクラって子供だな〜って。大人の色気ないよね」
「し、失礼ね。私だってこうみえても大人なんだから。
いろんなこともしってるし・・・」 とブツブツ言ってるサクラ。
邦彦は昨晩あった、ともみとサクラを比べていたのだ。
「ま、サクラはまずは胸を大きくしないと。子供だしね〜」
「ほんとに、失礼ね。私だってちゃんと彼氏に・・・」
「ハハハ、そうだね、サクラ可愛いから彼氏くらい、いるよな」
そういいながら邦彦は保険室のベッドにもぐりこんだのである。
「もう。。。」 サクラはそういって邦彦に言うのをあきらめていた。
佐藤邦彦。保険室の住人とまで言われてる男だった。
そしてこの日も学校が終わったのである。
邦彦は迷っていた。またあのディスコに行こうかと。
そして、悩んだあげく行くことにしたのである。
「いらっしゃいませ」 いつものように黒服が立っている。
邦彦は休憩スペースでコーラを飲みながら観察していた。
というよりも、ともみを探していたのだ。
しかし、ともみは来てなかった。
続きを読む
邦彦はカルアミルクを頼んで酒を飲み始めていた。
そう、昨日馬鹿にされたのがすごく悔しかったのである。
負けずキライの邦彦。 この日はカクテルを3杯くらい
飲んでいた。
「あ、いけないんだ。高校生が、お酒なんて飲んで」
そういいながら、ともみがやってきた。
「酒くらい飲めないと格好悪いだろ?」
邦彦はそういいながらカルアミルクを飲み干した。
「ハハハ、じゃぁ、私もカクテル飲もうかな」
そういってカルアミルクを注文してきた。
「乾杯しようよ、くにちゃん」
「くにちゃんって・・・」
「いいからいいから、2度目の出会いに乾杯」
そういってカルアミルクで乾杯した。 すでに邦彦4杯目だった。
カルアミルクを飲むときに「これはコーヒー牛乳だ」って
暗示かけながら飲んでたな〜〜
今日は検査の日だったんだけど再検査になりました・・・><
退院が延びた・・・・^^;
ま、仕方ないね〜〜こればっかは〜〜〜^^;
検査が終わって病室に戻ると誰かがなかしマンのベッドで寝てるんだ。
布団をめくると子猫のマイが寝ておりました。とりあえず、起こすと
「検査どうだった?」
「あ、再検査になった。ってお前帰らなかったのかよ」
「結果きいておこうっておもって。じゃ、入院延期だ^^」
「喜んでない?」
「うん。だって、近くにいれるし」
「近くって300kmは離れてるぞ^^; 福岡と鹿児島だから」
「石川よりましだから、いいのいいの^^」
そういって、満面な笑みで病院をでていきました。
ってか、退院を祈ってくれぇ〜〜〜〜 ><
「あのときの俺」 〜ともみ編B〜
夜中まで遊んでいた邦彦は今日も授業をサボって
保健室へ行った。
「またきたの? 佐藤君、ダメだよ。そんなんじゃ」
サクラは邦彦にチクチクと説教しはじめた。
「サクラ、そういや23歳だったよね?」
邦彦のいきなりの質問に驚いたサクラ。
「うん。それがどうしたの?」
「いや、サクラって子供だな〜って。大人の色気ないよね」
「し、失礼ね。私だってこうみえても大人なんだから。
いろんなこともしってるし・・・」 とブツブツ言ってるサクラ。
邦彦は昨晩あった、ともみとサクラを比べていたのだ。
「ま、サクラはまずは胸を大きくしないと。子供だしね〜」
「ほんとに、失礼ね。私だってちゃんと彼氏に・・・」
「ハハハ、そうだね、サクラ可愛いから彼氏くらい、いるよな」
そういいながら邦彦は保険室のベッドにもぐりこんだのである。
「もう。。。」 サクラはそういって邦彦に言うのをあきらめていた。
佐藤邦彦。保険室の住人とまで言われてる男だった。
そしてこの日も学校が終わったのである。
邦彦は迷っていた。またあのディスコに行こうかと。
そして、悩んだあげく行くことにしたのである。
「いらっしゃいませ」 いつものように黒服が立っている。
邦彦は休憩スペースでコーラを飲みながら観察していた。
というよりも、ともみを探していたのだ。
しかし、ともみは来てなかった。
続きを読む
邦彦はカルアミルクを頼んで酒を飲み始めていた。
そう、昨日馬鹿にされたのがすごく悔しかったのである。
負けずキライの邦彦。 この日はカクテルを3杯くらい
飲んでいた。
「あ、いけないんだ。高校生が、お酒なんて飲んで」
そういいながら、ともみがやってきた。
「酒くらい飲めないと格好悪いだろ?」
邦彦はそういいながらカルアミルクを飲み干した。
「ハハハ、じゃぁ、私もカクテル飲もうかな」
そういってカルアミルクを注文してきた。
「乾杯しようよ、くにちゃん」
「くにちゃんって・・・」
「いいからいいから、2度目の出会いに乾杯」
そういってカルアミルクで乾杯した。 すでに邦彦4杯目だった。
カルアミルクを飲むときに「これはコーヒー牛乳だ」って
暗示かけながら飲んでたな〜〜



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