「ラグナタワー」が基本コンセプト
2006/11/01 16:57
「ラグナタワー」の基本コンセプトは「アーバンラグーン構想」です。これは今回の物件の総合デザイン監修を手がけた(株)ミサワアソシエイツの代表・三沢亮一氏が、企画の初期段階から打ち出したものです。アーバンラグーンとは“都市の渚”。つまり都市部に立地するという便利さのなかで、海や緑の自然を感じることもできるということ。いってみれば東京にある海辺のリゾートといえるでしょう。リゾートといえば癒しや寛ぎを求める場所。だとすれば居住者の方へのサービスも、リゾートホテル並みのおもてなしの気持ちに満ちたものにしようという発想に行き当たります。それが「アーバンラグーン構想」といえるゆえんでしょう。



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