夏風邪。。。
2007/08/21 08:55
久々の更新です(^^:)皆様お元気でしょうか。
わたくし、ただいま「夏風邪」でございます。
鼻水とまんねーなぁ。ちょーし悪いなぁぁぁ>ω<:
と思いながらも風邪を引いていることに
気付くことなく過ごしてまいりましたが、
今朝やっと、気付きました(。。)遅っ!!
ふと目にとまった体温計。
ちょっとはかってみようかなくらいの行動が・・・。
39・8℃(’д’?)
もう一度トライするも変化なし><:
熱あるんじゃん・・・。
恐ろしいもので、数字を見たとたんに動けなくなる(笑)
洗濯も途中放棄してるのに、、、
なぜか放置しっぱなしのちゃログ更新。
早く寝ろって(笑)
一人暮らしの風邪はせつないっすね〜。
皆様、御身ご自愛くださいませ。ではでは
わたくし、ただいま「夏風邪」でございます。
鼻水とまんねーなぁ。ちょーし悪いなぁぁぁ>ω<:
と思いながらも風邪を引いていることに
気付くことなく過ごしてまいりましたが、
今朝やっと、気付きました(。。)遅っ!!
ふと目にとまった体温計。
ちょっとはかってみようかなくらいの行動が・・・。
39・8℃(’д’?)
もう一度トライするも変化なし><:
熱あるんじゃん・・・。
恐ろしいもので、数字を見たとたんに動けなくなる(笑)
洗濯も途中放棄してるのに、、、
なぜか放置しっぱなしのちゃログ更新。
早く寝ろって(笑)
一人暮らしの風邪はせつないっすね〜。
皆様、御身ご自愛くださいませ。ではでは

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号泣する準備はできていた C
2007/06/02 17:12
父の優しさに触れ、母の強さに触れ、
姉に励まされ、、、やっぱりいつでも守られて
いるのは私だなぁと未熟さを感じました。
今の私では何もしてあげられないけれど、
色んな経験をして強くそして優しくなれることを
父の体調が少しでも良くなることを
母の疲れが心が少しでも軽くなることを
姉が無理をしすぎないことを
新しい家族を築く友人がいつまでも
円満に過ごしていけることを
愛する人たちが心穏やかに、健康でいつも
笑顔で過ごせることを心から祈っています☆
あああぁぁぁー(。。:)
長いっッ><:
自分のことを話すこと、自分が思っていること
を言葉にして伝えるってすごく難しいですね。
長くまとまりのない文章を最後まで読んで頂いて
ありがとうございますm(_ _)m

辛い時には思い切り泣いて
生きる力を蘇生させましょう!!
号泣するほどの悲しみが不意に訪れても、
きっと大丈夫、切り抜けられる…。
泣くのを恐れず正直に精一杯生きましょう♪♪
そして、もちろん皆さんが、笑顔で過ごせますように☆☆☆(’ω’)☆☆☆
コメント
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Posted by ... » 2007/06/02 18:17
tika様 少し前に「号泣する準備はできていた」を読んだばかりです。ただ、君の話は直木賞より重く感じるね。僕の父は3年前、まったくの1夜にしてなくなりました。動脈瘤破裂ですから、1時間も持ちませんでした。悲しみが訪れるには時間がかかるのでしょうか。父の居ない生活にも慣れてしまったようです。
君の家族がいつまでも笑顔ですごされますように。
でも、僕はこうも思うのです。死は平等に訪れます。それを受け止めるのは生き残った者の使命だと。縁起でもないことを書きましたが、男の僕はそんな覚悟を持つべきだと思っています。 akira
君の家族がいつまでも笑顔ですごされますように。
でも、僕はこうも思うのです。死は平等に訪れます。それを受け止めるのは生き残った者の使命だと。縁起でもないことを書きましたが、男の僕はそんな覚悟を持つべきだと思っています。 akira
Posted by akira » 2007/06/02 21:03
☆非公開サン♪
ありがとうございます^^
順調に回復していますし大丈夫です☆
もっと重篤な方もいらっしゃいますし、
私が凹んでいるのはほんとの所は父のことではなくて・・・。
自分の弱さをみせられたら少しは気が晴れるかなと思って、
「号泣する準備はできていた」を思い出して書いてみたんですが、
これは、やっぱり私の表面上の傷みでしかなく、本当の闇の部分
を文字にすることことはできませんでした。
他の人からしたら私のホントの傷みは、なんともないこと、
どうでもいいちっぽけなことかもしれません><:
でも、その傷みはやっぱり自分ひとりの中にしまうべきもので、
誰かに頼ったり慰めてもらうことではなく・・・。
自分で乗り越えなければならない壁なのだと思います。
きっと乗り越えられたらひとつ大人になれると信じて^ω^ノ
ちゃんと前向きにがんばっていますから!!!
心から、ありがとう♪♪
非公開サンも笑顔でがんばってくださいね☆
ありがとうございます^^
順調に回復していますし大丈夫です☆
もっと重篤な方もいらっしゃいますし、
私が凹んでいるのはほんとの所は父のことではなくて・・・。
自分の弱さをみせられたら少しは気が晴れるかなと思って、
「号泣する準備はできていた」を思い出して書いてみたんですが、
これは、やっぱり私の表面上の傷みでしかなく、本当の闇の部分
を文字にすることことはできませんでした。
他の人からしたら私のホントの傷みは、なんともないこと、
どうでもいいちっぽけなことかもしれません><:
でも、その傷みはやっぱり自分ひとりの中にしまうべきもので、
誰かに頼ったり慰めてもらうことではなく・・・。
自分で乗り越えなければならない壁なのだと思います。
きっと乗り越えられたらひとつ大人になれると信じて^ω^ノ
ちゃんと前向きにがんばっていますから!!!
心から、ありがとう♪♪
非公開サンも笑顔でがんばってくださいね☆
Posted by 央(tika) » 2007/06/03 17:24
☆akira様♪
「号泣する準備はできていた」akiraサンも読まれたんですね☆
私が一番最近読んだのは、「ぬるい眠り」です^^v
こちらもおススメですよ♪♪
そうですね、、、ホントに悲しいときには泪も出せないっていうから、
ほんとに突然の出来事では号泣できないのかも知れない。
私が泣いたのは、父の姿を見たからではないんですよ^^
私が笑って手を振ったとき、(父を見た瞬間)特に悲しみは
訪れなかったんです。これは強がりではなく、本当です♪
私が泣いたのは嬉しかったからなの。
父が泣き出す前、ほんの一瞬でしたが私を見て微笑んでくれました。
そのあと、父が喜びの泪を流してくれたから・・・
私がその場にいること喜んでくれているのだと感じたから。
愛されてるんだなって思えたから。それが嬉しかったんです。
愛する人に笑顔でいて欲しい=「愛されたい」なのでしょう(笑)
・・・やっぱり自分のことしか考えてないんだなぁ(。。:)
まだまだ未熟者ですね。
ありがとう^^akiraサンも笑顔で過ごせますように☆
「号泣する準備はできていた」akiraサンも読まれたんですね☆
私が一番最近読んだのは、「ぬるい眠り」です^^v
こちらもおススメですよ♪♪
そうですね、、、ホントに悲しいときには泪も出せないっていうから、
ほんとに突然の出来事では号泣できないのかも知れない。
私が泣いたのは、父の姿を見たからではないんですよ^^
私が笑って手を振ったとき、(父を見た瞬間)特に悲しみは
訪れなかったんです。これは強がりではなく、本当です♪
私が泣いたのは嬉しかったからなの。
父が泣き出す前、ほんの一瞬でしたが私を見て微笑んでくれました。
そのあと、父が喜びの泪を流してくれたから・・・
私がその場にいること喜んでくれているのだと感じたから。
愛されてるんだなって思えたから。それが嬉しかったんです。
愛する人に笑顔でいて欲しい=「愛されたい」なのでしょう(笑)
・・・やっぱり自分のことしか考えてないんだなぁ(。。:)
まだまだ未熟者ですね。
ありがとう^^akiraサンも笑顔で過ごせますように☆
Posted by 央(tika) » 2007/06/03 17:57
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Posted by ... » 2007/06/05 07:36
☆ゆんたサン♪
そっか(☆o☆)
愛してるからか(^-^)
見返りを求めない気持ちって難しいけれどσ(^^;
優しくして優しくされたいって気持ちは我儘じゃないですよね(^_-)-☆
うん(´ω`)ポジティブにね頑張ります♪
そっか(☆o☆)
愛してるからか(^-^)
見返りを求めない気持ちって難しいけれどσ(^^;
優しくして優しくされたいって気持ちは我儘じゃないですよね(^_-)-☆
うん(´ω`)ポジティブにね頑張ります♪
Posted by 央(tika) » 2007/06/05 21:10
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号泣する準備はできていた B
2007/06/02 17:10
病室に入るときすごく緊張しました。
絶対に泣かないと心に決めて来たものの
やっぱり不安で…震えていたかも知れません。
でも、自分でも女優になれるんじゃないか??と
勘違いしちゃうほどに(笑)
笑顔で父に手を振ることができました。
それでも、やっぱり
『号泣する準備はできていた』ようです。
父が泣く姿を初めて目の当たりにしました。
声も出せずベットに横たわったままの父が、
私の姿をみとめて嗚咽する姿を見たら、、、
もう立っていることができずに病室を出ました。
何もなくて居心地のいい場所ではなかったけれど、
GW中はずっと父の病室に居座りました。
大人4人で過ごすにはちょっと狭すぎましたが。
呼吸器をはずし、喉を切開して少し楽になった
ようで、相変わらずチューブだらけの姿でした
が、看護師サンが来てくれる度に、苦しむふり
をしてみたり、看護師サンが笑い出したので何か
と思えば、
「もう、素敵なウインクばしてから困るぅ〜」
と、ウインクを送ってみたり、年配の看護師サン
が「やっぱり、若い人がよかよね〜」と言えば、
手振りで「いいや、俺が一番すきなのはあなただけ」
と言って、厳格で無口だとばかり思っていた父が
必死で場の雰囲気を盛り上げていて・・・。
傍にいるだけで、父に気を使わせ何もしてあげ
られない自分がもどかしくありました。
絶対に泣かないと心に決めて来たものの
やっぱり不安で…震えていたかも知れません。
でも、自分でも女優になれるんじゃないか??と
勘違いしちゃうほどに(笑)
笑顔で父に手を振ることができました。
それでも、やっぱり
『号泣する準備はできていた』ようです。
父が泣く姿を初めて目の当たりにしました。
声も出せずベットに横たわったままの父が、
私の姿をみとめて嗚咽する姿を見たら、、、
もう立っていることができずに病室を出ました。
何もなくて居心地のいい場所ではなかったけれど、
GW中はずっと父の病室に居座りました。
大人4人で過ごすにはちょっと狭すぎましたが。
呼吸器をはずし、喉を切開して少し楽になった
ようで、相変わらずチューブだらけの姿でした
が、看護師サンが来てくれる度に、苦しむふり
をしてみたり、看護師サンが笑い出したので何か
と思えば、
「もう、素敵なウインクばしてから困るぅ〜」
と、ウインクを送ってみたり、年配の看護師サン
が「やっぱり、若い人がよかよね〜」と言えば、
手振りで「いいや、俺が一番すきなのはあなただけ」
と言って、厳格で無口だとばかり思っていた父が
必死で場の雰囲気を盛り上げていて・・・。
傍にいるだけで、父に気を使わせ何もしてあげ
られない自分がもどかしくありました。
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号泣する準備はできていた A
2007/06/02 17:08
我が家は父・母・姉・私の4人家族です^^
父は40年以上単身赴任を続け昨年、定年
しました。母は、父の留守を守り父親・母親の
二役をこなしながら二人の娘を成人させた
専業主婦です。姉は実家を離れ、30歳を越え
昼間働きながら、夢をもって夜間部の学生をして
います。私も実家(熊本)を離れ、一人暮らし
をしている学生です。
幼い頃から家族4人がそろうことはめったに
無く4人がそろってどこかへ出かけた記憶も
ありません。しかし、今年のGWは、家族
そろって実家以外の場所でゆっくりと過ごす
ことができました。
皮肉なことにそれは、父の入院していた病室
だったんだけど(。。)
父が倒れたのを知らされたのは倒れてから
だいぶ立ってからのことで、意識ははっきり
しているものの、自発呼吸できず呼吸器をつけ
左半身麻痺で一人で立つことはもちろん、話す
こともできない状態だということでした。
父に心配をかけたくないからと、強く口止され
ていたと母は言っていましたが、実際は弱った
自分の姿を見られたくないという理由だった
ようです。
帰る予定ではなかったし、すぐに帰ると言っても
母も姉も、口をそろえて「今の姿を見たら、正直
ショックを受けると思うし、央は絶対に泣いて、
父を不安にさせるから帰ってくるな!!」という
言葉ばかりで、「おとんのことは、こっちに
まかせて勉強してなさい。」を繰返すばかり
でした。
結局、何もできないとわかっていても、いても
たってもいられずに、バイト先に無理を言い
お休みをもらって車を飛ばして実家に帰りました。
家族には何も伝えずに帰ったので、幽霊でも見た
かのように驚かれましたが(笑)
母が父に秘密にして驚かせてあげようと、子供の
ようにはしゃいでいたのが印象に残っています。
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号泣する準備はできていた @
2007/06/02 17:03
『号泣する準備はできていた』
私の好きな作家:江國香織サンの本です^^
(直木賞受賞短篇集)
この本の解説を光野桃サンがこう書かれています。
「五感に魔法をかけられてしまう。
生きる力が蘇生する。
嘘のない人生を歩いていこうと思う。」と
けして、キラキラで素敵なことがいっぱい
っていう内容ではなくて、孤独や涙や闇が
たくさんの本です。
でも、それを知るからこそ優しくなれるし、
頑張っていける。五感に魔法をかけられて
しまうのだと私も思います。
子供は天使だ!!と言うけれど・・・。
私は「老人が天使」だと思います。
悲しみや傷みを知っている人は驚く程に強くて
そして優しい。確かに子供は純粋で可愛いけれ
ど・・・それゆえに、人を傷つけてしまうこと
もあるから。色んな経験をつんで生きてきた
老人こそが天使だと思えるのです。
そのせいか、昔から私の目指すところは、、、
『かわいいおばあちゃんになること(笑)』
(今でも私の目指すところとは別の意味で、
十分におばあちゃんっッぽい(。。)と
言われますが・・・)
若い男女のデート姿よりも、老夫婦が寄添いあう
お散歩の姿に幸福を感じてしまいます。
人生は生きた長さではかるものではないし、
どんなに歳を重ねた人でも中身が伴わない方も
いらっしゃいますが・・・。
私の好きな作家:江國香織サンの本です^^
(直木賞受賞短篇集)

この本の解説を光野桃サンがこう書かれています。
「五感に魔法をかけられてしまう。
生きる力が蘇生する。
嘘のない人生を歩いていこうと思う。」と
けして、キラキラで素敵なことがいっぱい
っていう内容ではなくて、孤独や涙や闇が
たくさんの本です。
でも、それを知るからこそ優しくなれるし、
頑張っていける。五感に魔法をかけられて
しまうのだと私も思います。
子供は天使だ!!と言うけれど・・・。
私は「老人が天使」だと思います。
悲しみや傷みを知っている人は驚く程に強くて
そして優しい。確かに子供は純粋で可愛いけれ
ど・・・それゆえに、人を傷つけてしまうこと
もあるから。色んな経験をつんで生きてきた
老人こそが天使だと思えるのです。
そのせいか、昔から私の目指すところは、、、
『かわいいおばあちゃんになること(笑)』
(今でも私の目指すところとは別の意味で、
十分におばあちゃんっッぽい(。。)と
言われますが・・・)
若い男女のデート姿よりも、老夫婦が寄添いあう
お散歩の姿に幸福を感じてしまいます。
人生は生きた長さではかるものではないし、
どんなに歳を重ねた人でも中身が伴わない方も
いらっしゃいますが・・・。
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コメント
実は、私も二日酔いで、少しグロッキー気味ですが…
それでは、養生して下さいね!
Posted by はやクン » 2007/08/21 13:03
Posted by ... » 2007/09/19 10:08
Posted by ... » 2007/10/13 20:04
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