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ひとときの安らぎ 「本入部」
2006/05/11 19:59
いやぁー新しい宝玉編もはじまりましたねぇ^^
そういえば!もぅ小学生ではなくて中学生に!!
なんということだーテストや部活…部活!!
そぅいえば最近仮入部してついに最近本入部!!
何にはいったって?それはテニス部だずぇーー
まぁ中学なんで軟式なんですが…(^^;)
今は走って走って走りまくってます!!
ぜぇーぜぇーあぁ疲れた…体力のない俺は
2`ギリギリついていけるくらいです。
頑張って体力つけて頑張るぜ!
レギュラー
めざして頑張ります!!!!!!!!!!!
そういえば!もぅ小学生ではなくて中学生に!!
なんということだーテストや部活…部活!!
そぅいえば最近仮入部してついに最近本入部!!
何にはいったって?それはテニス部だずぇーー
まぁ中学なんで軟式なんですが…(^^;)
今は走って走って走りまくってます!!
ぜぇーぜぇーあぁ疲れた…体力のない俺は
2`ギリギリついていけるくらいです。
頑張って体力つけて頑張るぜ!
レギュラー
めざして頑張ります!!!!!!!!!!!
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第36章 『宝玉と運命』
2006/05/07 17:04
『デスティニーストーン
そして……もう一つのものをねらうもの』
暗黒が今、輝きをとりもどす…
/第36章/宝玉と運命/近代編/終/
運命?運命ってなんだ、
それがあるからなんだ……俺に関係ない…
でも、こうして皆がいる…
それは理屈なのか?運命なのか?
俺は占い師でもなんでもない…
わからない…
すこし冷たい
頬に感じる事のできる、ひやりとした感触
少しずつ見える梨絵の顔
「んあぁ…梨絵?」
優作は少し苦しそうに気絶していた体をゆっくり起こす
「大丈夫?ずっと気絶してたんだよ。」
梨絵が心配そうに優作の体を抱える
優作は少し申し訳なく
…すると気づく、甲たちがいない。
「甲たちは?」
優作が梨絵に聞く
「えーと、今本くん(甲)たちは手元さん
つれてどっかに行っちゃった…」
すこし悲しげに言う
すると優作はもう一つのことに気づく
「大丈夫?優作?」
後ろに心配そうな顔が一つ
「亜紀!大丈夫なのか!」
優作が心配そうに言う
梨絵はそれを見てすこし悔しそうにしている
「ぅん、でも!優作が起きたから、急がないといけないの」
亜紀がすこしけわしい顔で言う
「どぅいうことだ?」
優作がすこし顔をかしげて言う
するとあの車から宗治が出てくる
「ここから東に行ってオオスト海というところに
この世界の架け橋になる石があるんだ」
宗治がクールに言う
すると優作が冷たい目で
「っち…なんでいるんだよ…やっと男がいなくなったと
思ったら…っけ…」
優作のテンションが一気に下がる
「それはどういうことだ…」
すこし怒ったような言い方で
「とにかく急がないと!この世界の人たち
私たち、皆、死んでしまうの!」
亜紀が急いだように言う
「いきなりそんなこと言われても…まぁとにかく急ごう
くわしくは来るまで教えてくれ」
すると優作は車に乗り込む
すると皆も車にのりこむ
「で?その石でなんでこの世界が??」
優作が宗治に聞く
「あぁ…その石の名前は『デスティニーストーン』
まぁ運命の石って読むんだが…
そ
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第35章 『悪と閃光』
2006/05/04 18:57
『デス……死…悪?
二つの意味が…いや、意味など関係ない」
完全の暗黒
完全なものなんて、ないのに…
/第35章/悪と閃光/近代編/
空が暗黒に覆われた
消えうせた光
優作のまわりにひろがる黒い閃光
ものすごい威圧の爆風がひろがる
生ぬるい……優作をみると髪や服が血にそまり
風にゆれている
目はとてもいえないほどの恐怖感
近寄れば殺されそうなぐらい
そして、感情はなく…
「たっ…多田くん??」
梨絵はすこし汗をかき
いつもの優作と違うのに気づき近寄る
すると優作はギラッと目つきをかえて
ライティアのほうを向く
「ヤバイ、第8神器がここで発動するとわ!」
宗治が焦りながら言う
「第8神器だって!あれは禁神器ではないのか!
宗治!どういうことだ!」
來が焦りながら宗治に問い詰める
「…っ、しかたない、このことは言わなければいけない
実は優作は、お前らもよく知っているΧV年に
目を付けられていたんだ…
そして、あいつが優作に神器をわたしていた」
 ̄ ̄ ̄
宗治は焦りながら言う
「どうやって渡したんだ!、あいつ…もしかして!」
來が驚いた顔で
「あぁ、そうだお前らも知っているだろう、
お前らを簡単に騙したΧV年のボス的存在
『ガイヤ』にな…まぁあいつのことだ優作の
記憶でもさぐってそこから渡したんだろう…
優作自身はそれが危険なものだとは気づいていなかった
んだろうが…なんとしても止めなければ…
このままだと!」
宗治がいつも異常に焦った顔で
「あぁ!わかってる!皆ここから逃げるぞ!」
來が大きな声で回り全員に言う
「多田くん!」
梨絵が大きく叫ぶ、
「梨絵ちゃん!ここは危ない!逃げるぞ!」
甲が言う
「でもっ!」
梨絵が心配そうに言う
「大丈夫だって!あいつは微妙に頑丈だから!」
にっこり笑って言う甲
すると梨絵は「うん」とうなずいて走り出す
優作は手をかざし魔方陣をだす
二つの意味が…いや、意味など関係ない」
完全の暗黒
完全なものなんて、ないのに…
/第35章/悪と閃光/近代編/
空が暗黒に覆われた
消えうせた光
優作のまわりにひろがる黒い閃光
ものすごい威圧の爆風がひろがる
生ぬるい……優作をみると髪や服が血にそまり
風にゆれている
目はとてもいえないほどの恐怖感
近寄れば殺されそうなぐらい
そして、感情はなく…
「たっ…多田くん??」
梨絵はすこし汗をかき
いつもの優作と違うのに気づき近寄る
すると優作はギラッと目つきをかえて
ライティアのほうを向く
「ヤバイ、第8神器がここで発動するとわ!」
宗治が焦りながら言う
「第8神器だって!あれは禁神器ではないのか!
宗治!どういうことだ!」
來が焦りながら宗治に問い詰める
「…っ、しかたない、このことは言わなければいけない
実は優作は、お前らもよく知っているΧV年に
目を付けられていたんだ…
そして、あいつが優作に神器をわたしていた」
 ̄ ̄ ̄
宗治は焦りながら言う
「どうやって渡したんだ!、あいつ…もしかして!」
來が驚いた顔で
「あぁ、そうだお前らも知っているだろう、
お前らを簡単に騙したΧV年のボス的存在
『ガイヤ』にな…まぁあいつのことだ優作の
記憶でもさぐってそこから渡したんだろう…
優作自身はそれが危険なものだとは気づいていなかった
んだろうが…なんとしても止めなければ…
このままだと!」
宗治がいつも異常に焦った顔で
「あぁ!わかってる!皆ここから逃げるぞ!」
來が大きな声で回り全員に言う
「多田くん!」
梨絵が大きく叫ぶ、
「梨絵ちゃん!ここは危ない!逃げるぞ!」
甲が言う
「でもっ!」
梨絵が心配そうに言う
「大丈夫だって!あいつは微妙に頑丈だから!」
にっこり笑って言う甲
すると梨絵は「うん」とうなずいて走り出す
優作は手をかざし魔方陣をだす
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第34章 『思案と創造』
2006/05/01 21:15
『creation、創造を意味する
神器、神の道具、』
空はどんどん薄暗くなっていく…
/第34章/思案と創造/近代編/
ものすごい爆風とともに光線のようなものが見える
「くそっ、あいつにこれをうけとめられない…!」
來がけわしい顔で言う
爆風のせいでものすごい砂煙がひろがる、
すこしずつ見えていく、ライティアという男が
奇妙な笑みを浮かべている
煙の向こうには壁に横たわって血だらけの優作が見える
壁はほとんどつぶれている
「多田くん!」
梨絵が急いで駆け寄る、
「ははは、君に、この攻撃はうけることはできない、
神器をもっていない君にはね…ククク。」
奇妙に笑うライティア
「っち、まだ使っちゃいけないのか!來!」
甲が叫ぶ、するとすこしけわしい顔で來が
「……だめだ、ここで神器を使うわけにはいかない…
ここでは…だめだ…」
來が言う
「でも!」
甲がいいかえす、
すると梨絵が立ち上がる、
「あんただけは絶対に許さない…!」
怒りの顔でいう
「來たちが神器を使わないんだったら
私が使うわ…」
するとポケットから不思議な形のものを取り出し
「Vの力よ、今『魔』と、ともに召喚せよ、!」
そういうと、そのとき!
優作がすこし苦しそうに剣を杖に立ち上がる、
「待てよ、梨絵…何か知らないけど、
あんま、そういうの使うな…俺は……まだやれる」
優作が苦しそうに言う
「でっでも、」
梨絵が心配そうに優作の体を支える
「………」
優作のまわりに魔方陣があらわれる
「ディスペルトエヴァ………」
すると今までにないおおきな氷の柱がでてきた
「無駄だといっているのに…」
ライティアに向かっていく氷の柱
するとライティアはにやりと笑い大きく目を開ける
「消えうせろ!」
するとその氷の柱が反転して優作に向かう
次の瞬間!
その柱が優作の体に突き刺さる
………
沈黙のなか、優作の意識が完全になくなり
カクンと頭を落としてしまった
「ゆ……ぅ…さ……」
梨絵の声がとぎれていく
……くそっ、
どうする?、守り
神器、神の道具、』
空はどんどん薄暗くなっていく…
/第34章/思案と創造/近代編/
ものすごい爆風とともに光線のようなものが見える
「くそっ、あいつにこれをうけとめられない…!」
來がけわしい顔で言う
爆風のせいでものすごい砂煙がひろがる、
すこしずつ見えていく、ライティアという男が
奇妙な笑みを浮かべている
煙の向こうには壁に横たわって血だらけの優作が見える
壁はほとんどつぶれている
「多田くん!」
梨絵が急いで駆け寄る、
「ははは、君に、この攻撃はうけることはできない、
神器をもっていない君にはね…ククク。」
奇妙に笑うライティア
「っち、まだ使っちゃいけないのか!來!」
甲が叫ぶ、するとすこしけわしい顔で來が
「……だめだ、ここで神器を使うわけにはいかない…
ここでは…だめだ…」
來が言う
「でも!」
甲がいいかえす、
すると梨絵が立ち上がる、
「あんただけは絶対に許さない…!」
怒りの顔でいう
「來たちが神器を使わないんだったら
私が使うわ…」
するとポケットから不思議な形のものを取り出し
「Vの力よ、今『魔』と、ともに召喚せよ、!」
そういうと、そのとき!
優作がすこし苦しそうに剣を杖に立ち上がる、
「待てよ、梨絵…何か知らないけど、
あんま、そういうの使うな…俺は……まだやれる」
優作が苦しそうに言う
「でっでも、」
梨絵が心配そうに優作の体を支える
「………」
優作のまわりに魔方陣があらわれる
「ディスペルトエヴァ………」
すると今までにないおおきな氷の柱がでてきた
「無駄だといっているのに…」
ライティアに向かっていく氷の柱
するとライティアはにやりと笑い大きく目を開ける
「消えうせろ!」
するとその氷の柱が反転して優作に向かう
次の瞬間!
その柱が優作の体に突き刺さる
………
沈黙のなか、優作の意識が完全になくなり
カクンと頭を落としてしまった
「ゆ……ぅ…さ……」
梨絵の声がとぎれていく
……くそっ、
どうする?、守り



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